メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「箸・箸置き」検索結果。

箸・箸置きの商品検索結果全16,201件中1~60件目

sakura 箸置・箸ペアセット

ディノス

3,850

sakura 箸置・箸ペアセット

桜の花を模った箸置きと赤・青2色の箸がセットになった夫婦箸セット。結婚祝いにおすすめ。桜の花を模った箸置きと、箸の色が赤系・青系の2色が入っている商品です。カップルや夫婦などへ贈るお祝いギフトにおすすめです箸置きは津軽びいどろ商品で、小さい中にも津軽の職人さんの技術が凝縮されています。「津軽びいどろ」は、豊かな自然と北国の不土に育まれた青森県の青森県伝統工芸品に指定されるハンドメイドガラスです。坩堝の中の真っ赤にとけた1500度の灼熱な世界から始まります。 吹き竿で巻き取られたガラスは、津軽の職人たちの巧みな技術と技法によって、手づくりならではの柔らかな形にひとつひとつ仕上がっていきます。 日本ならではの四季の色にこだわり、色を様々に組み合わせる事で、移りゆく情景のように、無限の表情を見せる「津軽びいどろ」。 色とりどりの魅力あふれる「津軽びいどろ」が楽しい食事のひと時や、くつろぎの時間に、そっと寄り添えますように。 ■サイズ:箸置最大4.4×高さ1.1cm■付属:箸置×2、箸(赤)×1、箸(青)×1■素材:ガラス、木■日本製※一点一点手作りの為、写真とは色相・形状等が微妙に異なります。予めご了承下さい

TOUMEI 箸置きセット 押し花

ディノス

3,300

TOUMEI 箸置きセット 押し花

箸置きを添える(変える)だけで、食卓は華やぐ。“oshibana"シリーズ、 文字通り、食卓に、生活に、華(花)を添えるカトラリーである。透明度の高いアクリル素材に、草花の緑が映えるカトラリー達。本物の植物が閉じ込められているような、よりリアルで活き活きとしたデザイン、食器類に描かれる"絵"ではなく、"本物"を表現したところが特徴である。(プリントに見えないでしょう?)箸はもともと日本の神器として使用され、その始まりはかの聖徳太子の時代まで遡る。その際、神様がお使いになる箸が台に触れないようにと作られたのが箸置きであり、その細やかな考え方はとても日本的だなぁと思う。さらに、箸文化の国々の中で古代より箸置きを使用しているのは日本だけだというから、気遣いや清潔感といった面から考えても、ちょっと誇らしい。そういった歴史や日本古来の心遣いみたいなものを鑑みると、箸置きは使った方が断然格好いいなという気になる。そして、どうせ使うなら欧米諸国のカトラリーレストとは一線を画す、和の雰囲気のあるものを。欲を言えば、和食器にも洋食器にも合うものを。「HASHIOKI」は当にうってつけのデザインではないか。美しく使い勝手の良い箸置き。 ■柄:(ア)A、(イ)B■サイズ:約幅4.5x奥1.5x高さ0.8cm、重量6g■材質:アクリル樹脂■耐熱温度80℃■日本製※パッケージのシールデザインは変更になる場合がございます

ハレクタニ 魚箸置き5個セット

ディノス

4,400

ハレクタニ 魚箸置き5個セット

ハレクタニ。あなたの晴レの日へ贈る九谷の焼物。使って明るい気持ちになれる、晴れやかな暮らしを届けたい。 伝統の九谷の和絵具と技術、現代的なデザインや形状が合わさって新しい九谷焼が誕生しました。あなたの生活に新しい彩を。華めく晴レの日「HAREKUTANI」新しい九谷焼「ハレクタニ」ハレクタニは、長年にわたって受け継がれた伝統を守りつつ、現代のライフスタイルに合わせて、より使いやすいカタチとデザインを考え作られました。みなさまの食卓にちょっとした彩りが演出できますように。そんな想いでハレクタニをお届けいたします。 全ての商品の上絵にガラス質で層の厚い九谷焼の和絵具が使用されております。生地の白地も九谷釉です。また、全体的に九谷五彩と呼ばれる九谷焼の代表的な色彩(赤・黄・緑・紫・紺青)を中心に用いて、カジュアルな雰囲気の中にも九谷焼らしさを出しております。九谷焼とは九谷焼/石川県。江戸時代前期、鉱山開発の最中に領内の九谷村で磁器の原料となる陶石が発見された事がきっかけとなり生産が始まりました。一時生産が途絶えていた九谷焼ですが、江戸後期に復活し、京都の職人の技術指導などを得て、新たに伝えられた技術と古九谷の独創的なデザインが融合し、現代へと続く九谷焼が継承されていきました。九谷焼は日本を代表する色絵陶磁器です。その特徴であり、最大の魅力は「上絵付け」であり、力強い文様と五彩に彩られ、世界各国で愛用されている伝統ある工芸品です。 ■サイズ:約幅7.1×奥行3.7×高さ0.8cm 重量:約50g(1個) ■素材:磁器 ■日本製(九谷焼) *手作りの為、サイズや重量に差異がある場合がございます。

kaico/カイコ ドリップケトル 1.3L

ディノス

8,250

kaico/カイコ ドリップケトル 1.3L

初心者でもプロ級の珈琲に!ハンドドリップチャンピオンが愛用。美味しい珈琲のために必要な道具。『kaicoドリップケトル』の開発に携わった楡井(にれい)有子さんとハンドドリップの技術を競うJHDC2018のチャンピオンに輝いたバリスタの深浦哲也さん。楡井さんによるとこのドリップケトルは、お湯の出始めから「ストン」と真下に落とせ、細い湯量で注ぎ続けられる上に「傾けてお湯を注いでも、注ぎ切るまでフタ落ちない」とのこと。さらにカタチの美しさは、ものづくりの現場にこだわるデザイナーの小泉誠さんが、良質な琺瑯の道具を作りたいとデザイン。それを日本の職人たちが丁寧な手仕事で、プロが認める機能的な商品に作り上げました。お湯が真下に安定して落ちるために幾度となく試作を重ね、三角形の湯口を採用。内部には大小2つの穴を空け、注ぎはじめから安定した湯量をコントロールできるようにしました。新しくもあり、懐かしくもあるデザインは、長く飽きずに使い続けられます。●楡井有子さんUn Cafe Sucre (アンカフェシュクレ) 株式会社代表取締役1998年自家焙煎の珈琲店を開業。珈琲セミナーの企画、講演、珈琲関連器具の開発・監修に携わるなど幅広く活躍。●深浦哲也さんCafe Sucre 店長 バリスタ1988年東京生まれ。2016年Un Cafe Sucre株式会社入社。JHDC(Japan Hand Drip Championship)2018優勝。小泉誠さんデザイン箸置きから建築まで、生活に関わる全てのデザインを手掛ける著名なデザイナー。現在は日本全国のものづくりの現場を駆け回り、地域との協働を続けています。すぐに売れるものより、じっくり売れるもの。時を経てもずっと使い続けられる道具。そういうものを作っていきたいという小泉さんの思いは、まさに「gensen...

TOUMEI 箸置きセット 箔

ディノス

3,300

TOUMEI 箸置きセット 箔

箸置きを添える(変える)だけで、食卓は華やぐ。今回トウメイからリリースするのは、クリア素材に金箔が映え、食卓に華を添えるカトラリー。その名も『HASHIOKI』。(そのままです)和の文化である箸置きだから、アクリルの素材感を活かしながらも、和の要素を大切にデザインした。マット加工を施した表面は、磨りガラスの如く上品に裏面の金箔を映し、サイドのクリア部分はその透明度の高さで奥行を生む。箸はもともと日本の神器として使用され、その始まりはかの聖徳太子の時代まで遡る。その際、神様がお使いになる箸が台に触れないようにと作られたのが箸置きであり、その細やかな考え方はとても日本的だなぁと思う。さらに、箸文化の国々の中で古代より箸置きを使用しているのは日本だけだというから、気遣いや清潔感といった面から考えても、ちょっと誇らしい。そういった歴史や日本古来の心遣いみたいなものを鑑みると、箸置きは使った方が断然格好いいなという気になる。そして、どうせ使うなら欧米諸国のカトラリーレストとは一線を画す、和の雰囲気のあるものを。欲を言えば、和食器にも洋食器にも合うものを。「HASHIOKI」は当にうってつけのデザインではないか。美しく使い勝手の良い箸置き。 ■柄:(ア)い、(イ)ろ、(ウ)は■サイズ:約幅4.5x奥1.5x高さ0.8cm(重量6g)■材質:アクリル樹脂■耐熱温度80℃■日本製※パッケージのシールデザインは変更になる場合がございます

TOUMEI 箸置きセット 押し花 カーネーション

ディノス

3,300

TOUMEI 箸置きセット 押し花 カーネーション

箸置きを添える(変える)だけで、食卓は華やぐ。“oshibana"シリーズ、 文字通り、食卓に、生活に、華(花)を添えるカトラリーである。可愛いデザインで桐箱入りなのでギフトにおすすめです。派手な植物ではなく、野の草花をモチーフとしており、その生命力やナチュラルさは健康的なイメージを与える。そしてコーディネートに悩まずとも、自然に馴染む。箸はもともと日本の神器として使用され、その始まりはかの聖徳太子の時代まで遡る。その際、神様がお使いになる箸が台に触れないようにと作られたのが箸置きであり、その細やかな考え方はとても日本的だなぁと思う。さらに、箸文化の国々の中で古代より箸置きを使用しているのは日本だけだというから、気遣いや清潔感といった面から考えても、ちょっと誇らしい。そういった歴史や日本古来の心遣いみたいなものを鑑みると、箸置きは使った方が断然格好いいなという気になる。そして、どうせ使うなら欧米諸国のカトラリーレストとは一線を画す、和の雰囲気のあるものを。欲を言えば、和食器にも洋食器にも合うものを。「HASHIOKI」は当にうってつけのデザインではないか。美しく使い勝手の良い箸置き。 ■サイズ:約幅4.5x奥1.5x高さ0.8cm、重量6g■材質:アクリル樹脂■耐熱温度80℃■日本製※パッケージのシールデザインは変更になる場合がございます

STIIK(スティック) 箸/2膳セット全塗装【STIIK】

TOKYOlife

3,300

STIIK(スティック) 箸/2膳セット全塗装【STIIK】

お気に入りの洋食器にも合わせて並べたくなりようなお箸も欲しい、ということで開発されたのが「STIIK」。「STIIK」は、自由な食生活スタイルに合うようデザインされました。2膳セットなので、親子やカップルでお揃いでお使いいただけます。繊細にできた箸先は、ツルっと滑りやすい食材も楽々とつかめ、使いやすさ抜群です。箸先まで塗装されたことにより、食洗機対応になりました。お箸の長さにもこだわりがあります。一般的なお箸の長さより少しだけ長い「26cm」。それは現代人にとって最も使いやすいとされる長さによるもので、食べた時の美しさと、用途に耐えうる強さの両方がこの寸法を生み出しています。さらにスッと手に馴染み、食材をつかみやすいグリップ感が程良くあります。食べにくいお魚も、身をほぐすのが楽しくなっちゃうくらいの使いやすさとなっています♪●変色・変形の恐れがありますので、直射日光等をさけて保管して下さい。また長時間水等につけて放置しないで下さい。●竹の素材の特性上、先端部分にかけて反りが見られる事があります。▼「Ena箸置き」もございます。優しいグレーが相性抜群ですよ。

練上小判皿(5柄セット) 會田雄亮研究所 忍野窯 キッチン・テーブルウェア 【ライトアップショッピングクラブ】

ライトアップショッピングクラブ

19,250

練上小判皿(5柄セット) 會田雄亮研究所 忍野窯 キッチン・テーブルウェア 【ライトアップショッピングクラブ】

わずか1mmの違いにこだわり練上技法を極めた陶芸作品。 優美な練上技法で独自の美的世界を構築、食器からモニュメントの制作まで幅広い分野で活躍し、2015年に83歳で逝去された會田雄亮氏。1968年、イタリア・ファエンツァ国際陶芸コンペで金賞受賞。76年には、日本クラフトデザイン協会理事長に就任、77年に第2回吉田五十八賞など多数の受賞歴を誇ります。最後の作品として、2017年7月に、JR大阪駅中央コンコース北側の「暁の広場」に設置された「暁に立つ」が印象深いですが、実は會田氏は「ぼくがつくったもので、暮らしを明るくできれば幸せですね」「日常的に使うものの質が、その国の文化を醸成してゆくと思う」と常々語り、生活で使う食器を一番大切に考えていたといいます。そんな會田氏の遺志を継ぎ、練上による食器をつくり続けているのが〈會田雄亮研究所 忍野窯〉です。練上の独特の模様は、上から色付けしているのでもなければ、決して天然の色でもなく、色の異なる粘土を何層にも積み上げてつくり出しています。たとえば、45度で積み重ねた粘土を切ってみたらどうなるか。わずか1mmの違いでも印象はがらりと変わってしまうといいます。會田氏の常に練上の可能性を追求する姿勢から、美しくモダンな模様が生み出されています。そんな練上技法を駆使した小判皿は、千筋、白一本、白三本、茶二本、茶三本の5柄が愉しめるセット。並べるだけで食卓が明るくなりそうで、銘々の取り皿にも好適。来客時にもおすすめです。

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