メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「徳利」検索結果。

徳利の商品検索結果全6,266件中1~60件目

津軽びいどろ 酒器セット ねぶた流し

ディノス

5,060

津軽びいどろ 酒器セット ねぶた流し

受け継がれゆく伝統×生み出される伝統に支えられた逸品。青森県伝統工芸品"第一号"に選ばれた、青森の夏の風物詩「ねぶた祭」を表現した、目にも楽しいガラス製酒器セット。「津軽びいどろ」の特徴でもある、色ガラスの粒がふんだんに使用された徳利は、お酒を入れると柄が浮かび上がったように見え、見た目にもお楽しみ頂けます。青森県の「ねぶた」を川に流し「無病息災」等を祈願する「ねぶた流し」をガラスで表現致しました。青森県の伝統的なお祭り「ねぶた」を思わせる、色鮮やかなガラスの酒器セット。冷酒をさらに美味しく魅せる、透明感のあるガラス器。津軽びいどろの美しい色合いが、くつろぎのひと時に華やかさを添えます。「津軽びいどろ」の制作工房では、若手の職人たちが積極的に活躍しています。元々、宙吹き(※吹きざおと金ばし、はさみ、その他の補助道具類を使って手で成形する方法。)から始まった工房では、新しい技法も取り入れながら、職人たちが技法ごとのチームに分かれて製作を行っております。現在、工房で使用されている「スピン成型」・「圧迫成型」などの技術は、当時若手だった、現在のチームリーダー格の職人が時間をかけて土台を築き上げて生み出してきました。手仕事でありながら、金型を使った成型を併用することで、生産量を増やすことに成功したのです。ただ、金型を使うことでガラスづくりが簡単になるわけではありません。ガラスを型に入れるタイミング・入れる量の調整・成型の加減など、各工程を担当する職人たちの連携と高い技術力があってこそ、「津軽びいどろ」は生み出されるのです。チームリーダーが工程全体を俯瞰しながら、若手の職人たちへ技術の継承を行うことで、常に生産量と品質の向上を目指しています。同時に、現在の若手の職人たちも、先輩の技術を学びながら、“自分なりのこだわり"を見つけ始めています...

緑釉魚文徳利

日本橋ギャラリー紫苑

4,950

緑釉魚文徳利

サイズ 径 約 8cm 高さ 約 15.1cm容量 約 340cc 付属品 しおり、陶歴沖縄のやきものは民芸品に付、お箱はございません。 原産地 日本製(沖縄県) 商品の特徴 手造り、新品(新作) 全て手作りのため、多少歪みが有ります。登り窯焼成ですので灰が付いたり、土物の特性上器面がざらついたり、化粧土が斑になったりするものがございますが、不良品ではございません。また、表面のヒビは貫入と言われ、胎土と上薬の収縮比率の違いにより入るもので傷ではありません。使い込むうち味わいとなり、愛着が湧くのでございます。 数 量 現品限り ギフト対応 可(紙箱、のし、包装)二重梱包でお届け 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。金城吉広 作 緑釉魚文徳利 沖縄陶芸界で、唯一の人間国宝だった故金城次郎先生の長男、金城敏男さんの三男吉広君の緑釉魚文徳利です。鉄分の多い赤い胎土に白化粧土を掛け、生乾きの状態で魚文を彫り、緑釉を施して本焼きしています。また金城敏男窯は、沖縄を代表する窯元のひとつです。 登り窯で焼成された希少なお品(やちむん)で、店主自ら窯出しに出向き選んだ素晴らしい出来栄えの逸品です。 金城敏男さんは一昨年引退され、三男の吉広氏が敏男先生の工房を継承されています。将来を嘱望される人気作家で入手困難です。限定入荷!早い者勝ち現品限りです。ぜひこの機会にご入手下さい。 入手困難、ようやく入荷!早い者勝ち現品限りです。ぜひこの機会にご入手下さい。

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備前塗土徳利

日本橋ギャラリー紫苑

41,800

備前塗土徳利

サイズ 径 約 9.6cm 高さ 約 13.5cm 付属品 桐共箱、しおり 原産地 日本製(岡山県) 商品の特徴 新品(在庫品) 全て手作り(手捻り)のため、歪みなどがございます。土物の特性上器面がざらついたり、焼成中、炎などの作用により斑(窯変)になったりするものがございますが、不良品ではございません。使い込むうち味わいとなり、愛着が湧くのでございます。 数 量 現品限り ギフト対応 可(包装、のし、二重包装でお届け) 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。岸本昭彦 作 備前塗土徳利(現物写真) 備前の中堅実力派作家岸本昭彦先生の塗土徳利徳利です。ロクロで成形した後、柔らかい土を表面に塗りつけ柔らかさを表現した徳利です。水分含有量が違うため歩留まりの悪い技法で数少ないお品です。ぜひ、この機会にご愛蔵下さい。 岸本昭彦 昭和30年 備前市穂浪で出生 昭和48年 初釜出し 昭和48年 第16回 日本工芸会 東中国支部展 初入選 昭和49年 第25回 岡山県美術展 入賞 山陽新聞社賞受賞 昭和49年 第17回 日本伝統工芸 東中国展 入賞・山陽新聞社賞 受賞 昭和50年 第 3回 中日国際陶芸展 入選 昭和50年 第22回 日本伝統工芸展 入選 昭和50年 第26回 岡山県美術展 入選(以降6回) 昭和50年 第18回 日本伝統工芸 東中国展 入選(以降5回) 昭和51年 第27回 岡山美術展 入賞 昭和53年 第 6回 中日国際陶芸展 入選(以降3回) 昭和53年 第29回 岡山県美術展 (県展賞 受賞) 昭和55年 第14回 現代美術展 入賞 奨励賞 受賞 昭和55年 第 2回 日本新工芸展 入選 昭和56年 第15回 現代美術展 入選 昭和56年 第32回 岡山県美術展...

笠間焼 荒土徳利

日本橋ギャラリー紫苑

4,180

笠間焼 荒土徳利

サイズ 径 約8.9cm 高さ 約12.5cm容量 約360cc 付属品 しおり 原産地 日本製(茨城県) 商品の特徴 新品(最新作)、手造り全て手作りのため、 1点づつ文様、形が微妙に違います。また歪みなどがございます。斑は、窯変と呼ばれ不良品ではございません。表面のヒビは貫入と言われ、胎土と上薬の収縮比率の違いにより入るもので傷ではありません。使い込むうち味わいとなり、愛着が湧くのでございます。 数 量 在庫限り ギフト対応 可(包装、のし、二重包装でお届け) 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。笠間の新しい風 笠間焼伝統工芸士 志賀 出 作 笠間焼 荒土徳利 志賀 出 陶歴 昭和43年 茨城県生れ 昭和62年 県立高校卒 笠間焼窯元、大津晃窯にて修行 平成 9年 笠間市手越にて独立 県芸術祭展入選 平成11年 日本手工芸美術展入選(以降8回) 平成15年 同展入賞 平成17年 笠間焼総合部門伝統工芸士の認定を受ける 笠間焼若手作家、志賀 出 作 笠間焼 荒土徳利です。鉄分が多い良質の笠間荒土をロクロで成形し、外側には、長石釉のスポイト描きでモダンでシャープなライン模様を力強く施しました。手作りですので手に馴染みやすく、薄手で軽くて使いやすい。「笠間焼 荒土徳利」をぜひ、この機会にご愛蔵下さい。 新作入荷致しました。

今野春雄 焼締め 徳利 とっくり 約270ml

割主烹従 hiryu 飛竜

10,184

今野春雄 焼締め 徳利 とっくり 約270ml

茨城県笠間の今野春雄先生の作品 還元力の高い土で作りました 底面直径約8cm、高さ約11cm、注ぎ口直径約3.5cm、容量は約270mlです。 【今野春雄 陶歴】 昭和27年 岩手県に生まれる 昭和47年 備前にて伊勢崎満、柴岡紘一両氏に師事す 昭和51年 益子に独立す 昭和57年 登り窯を築窯 昭和62年 笠間に登り窯を築窯、移る2011年3月の東日本大震災と福島原発事故による放射能汚染は、日本の伝統文化である陶芸の世界にも多大な影響を与えました。 陶芸家にとって窯は命より大切なものといいます。 その窯が地震で倒壊。 窯を再建できても薪が汚染され、高騰、入手が困難になり、多くの陶芸家が廃業しました。 不景気も重なり、残された陶芸家も厳しい経済状況が続いています。 私達は日本の土、技術、伝統を守り、そして世界に発信する思いを秘めて、これまでの作品の美しさに機能性を備えた陶芸作品を研究・開発しています。 還元力のある和食器や花器の完成を目指して! 水道水の場合、発癌性物質である塩素(トリハロメタン)など色々な薬液が使われており、酸化還元電位(ORP)が非常に高い数値になっています。 酸化とは、物質が電子や水素を失っている状態をいい、錆や老化、病気を促進します。 入浴後に女性が化粧水を使うのは、水道水による酸化予防のためです。 私達は、微生物と土に拘り、これまでに2回、陶芸作家今野春雄先生による登り窯1260℃前後で、七日間に及んで高温焼成して頂き、ナチュラルに還元力を高めた和食器や花器の研究を行っています。 湯呑なら毎日健康的な白湯を飲むことができるようになります。 花器ならば花が長持ちするようになります。 土鍋や甕の構想もあり、酵素玄米御飯や漬物など醗酵調理の研究も進めていく予定です。 割れてしまった場合も捨てずに還元石として...

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