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小さい茶碗の商品検索結果全3件中1~3件目

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乾山柿抹茶茶碗 昇

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乾山柿抹茶茶碗 昇

◆作品の魅力 秋らしい柿を描いた抹茶茶碗。 京焼清水焼の窯元 山岡昇の作品です。 柿らしいオレンジ色。 日本のお菓子の元祖は干し柿で、 柿はその音、「かき」から「嘉来」。 “よろこび来る"と開運招福、必勝祈願とされてきました。 みずみずしいオレンジの色合いは柿の熟れた様子。 抹茶碗 柿、ご家庭で日本の秋をお楽しみください。 ■柿は嘉来 串柿などにして正月に飾る柿は嘉来(「かき」喜びが来る)という縁起や万物をかき取るという意味で、古来喜ばれてきました。 ■写実的な柿の木 葉脈や緑の濃淡で描き分けられた柿の木の朽ちていくうつろい、京都や奈良の秋の山麓を歩くとこんな風景が望めます。 ■手触り 人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。 ■尾形乾山風 小石混じりのザングリした土。胴部を縦に削って、花鳥風月の絵付けは、京焼の祖、尾形乾山の様式です。 ■遠近感 見込みの様子です。白泥が不均一にかかり、茶だまりはうっすら御本の赤がでています。飲み口に描かれた小さな柿の枝も正面から見たときに外側の絵との遠近感が出る目的も兼ねています。 ■日本人と柿 日本の故里には柿の木のある風景が似合う」といわれ、日本人と柿とのかかわりは深く、人の暮らしとともにありました。柿の温かさ豊かさを託したこの茶碗で、深まりゆく日本の秋をご鑑賞ください。 ◆商品番号 3382 抹茶茶碗 柿 昇 ■寸法 直径12.3cm×高さ8cm 化粧箱付

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乾山桜の樹抹茶茶碗 昇

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乾山桜の樹抹茶茶碗 昇

京焼清水焼茶道具窯元山岡昇 作の桜の抹茶碗です。 正面には枝垂れる桜の様子が大きく描かれています。 木の幹が太く、桜の粒が細かく、色使いの多さも相まって華やかに魅せます。 ザングリとした珪砂の入った土を使っていますので、 茶碗の景色が豊かです。 画は内側にもおなじく描かれています。 白や赤。金の桜もチラホラ。 渋いねずみ色帯びた背景によく映えてみえます。 絵付けはすべて手描き、形も機械でなく、手で成形していますので、 味わいがあります。 ザックリした土味を見せるため、 高台は釉薬がかかっておりません。 荒土のせいで見えにくいですが、脇に昇と陶印がおされています。 堂々たる幹は桜の古木を連想させます。 美しい桜の花が幻想的に描かれた抹茶碗 桜の樹です。 ◆商品番号 188 【京焼 清水焼】 抹茶碗 桜の樹 昇 ■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 山岡 善昇 昭和17年 三重県に生まれる 昭和34年 京都府陶工訓練校卒 同年 上山善次郎にて10年間修業 昭和44年 山岡陶画苑として独立 師匠より 善昇(昇)の号を受る 平成2年 国際花と緑の博覧会90政府苑に出品 京焼・清水焼展 入選3回 平成4年 92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選 平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞 上絵陶芸展 知事賞 3回 入選 10回 京都府工芸デザインコンクール 佳賞 3回 奨励賞1回 入選 5回

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抹茶セット 織部焼きの抹茶茶碗もついてくるお得な7点フルセット 茶道具

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抹茶セット 織部焼きの抹茶茶碗もついてくるお得な7点フルセット 茶道具

織部焼の抹茶茶碗付き7点セット。 【セット内容】 1.織部焼の抹茶茶碗。(日本製) 2.上林春松本店製お抹茶 たっぷり40g入り。3.茶筅100本立(かき混ぜる道具)中国製。 4.茶杓(お抹茶の粉を掬う道具)。 5.棗(なつめ)お抹茶を入れておく容器)。 6.茶巾(ふきん)。 7.茶筅休め(これがあると茶筅が長持ちします)※茶筅直しは抹茶碗と共に同梱されています。「上林春松本店」十三世紀の初頭、栂尾高山寺(現・京都市右京区)の僧明恵高弁によって開かれた宇治の茶園。その歴史を支えてきたのが、恵まれた自然条件、茶にかける茶師たちの情熱、そして将軍家の支援でした。 上林家は、十四世紀後半、足利三代将軍義満公が宇治七茗園と呼ばれる茶園を開き、宇治茶の名声を天下に広めた頃から将軍家の手厚い庇護を受け、有力茶師である「御茶師」として栄えました。 しかし十六世紀後半、織田信長との戦により室町幕府は滅亡。将軍家と深く関わっていた宇治茶業界も、大きなダメージを受けます。 その後、お茶を好み茶道を民衆に広めた豊臣秀吉が宇治の復興に力を注いだことによって、宇治茶業界も新たな時代に突入。豊太閤の期待に応えるため努力を続けた初代上林春松軒は、宇治橋の西一丁(現在の宇治・上林記念館)に居を構えます。 そして徳川の世、茶道はますます盛んになり、将軍家康は上林家に宇治代官、茶頭取を任命。上林家は、宇治茶の総支配を仰せつかわるまでに至るのです。 「上林春松本店ホームページ」より

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