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金魚の箸置き(赤)1個・芳山窯作【食品と同梱不可】

京都の和菓子 京みずは

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金魚の箸置き(赤)1個・芳山窯作【食品と同梱不可】

紙箱・ラッピング・のし紙はここをクリックしてください◆金魚の箸置き(赤)1個・芳山窯作立体的な金魚の箸置き。目が大きく飛び出ているので出目金でしょうか。目の周りは本金で縁取られています。上から見てみました。真っ白な体に、赤い模様がリズム良く見られます。本物みたい・・・?正面から見てみました。ぽ~とした表情が愛嬌たっぷり。おなかに、芳山のサインがあります。サイズ:頭~しっぽ5.5cm×一番広い幅1.5cm×20g体と尻尾の間がくびれており、そこにお箸をフィットさせると、とても安定します。陶歴芳山窯 加藤 吉継昭和二十八年 京都市東山区今熊野に生まれる。昭和四十六年 京都市立伏見工業高校窯業科を卒業京都府立陶工訓練校にて、ロクロ成形を習得、専攻科にて技術を磨く。その後、家業の芳山窯を継承し、現在京都日吉製陶協同組合にて活躍中こちらの商品の絵付けは「上絵」です。上絵(うわえ)とは一度、高温で焼かれた陶磁器の釉薬の上にする絵付けを通常、上絵(うわえ)と呼びます。上絵付け後に再度、低温で釉薬の上に焼き付けるため、焼く回数も多くなり、下絵より値段も割高になります。ただ低温で焼くので、色の発色が綺麗で色数も多いです。清水焼の代表的な技法の1つ、交趾も上絵の一種にあたります。固い物で強くこすると上絵がはげたり、色合いが劣化する恐れがあります。お洗いの際は柔らかいスポンジなどでぬるま湯を使って優しくお洗い下さい。食器洗浄機や電子レンジのご使用もおすすめ致しません。また漂白剤など強力な薬品をお使いになると変色する恐れもございます。上絵の中でも金彩、銀彩の使われた器については電子レンジを使うと火花が飛びますので、絶対にお止め下さい。※お菓子と一緒に注文はできません。お菓子と一緒に注文の場合は、別々に送料が必要です。

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