メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「萬古焼」検索結果。

萬古焼の商品検索結果全2,938件中1~60件目

黒じょか 手付き 萬古焼 日本製

こだわりキッチンプロの道具屋さん

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黒じょか 手付き 萬古焼 日本製

  本格的に焼酎を楽しみたい方へ、 これは焼酎をお燗にする土瓶です。   冬になると焼酎のお湯割りがおいしいですよね!? 水割りや酎ハイに比べると、焼酎本来の味を楽しめますよね!? 焼酎も人気の芋焼酎を始め、麦、そば、米、ごまなど、 好みに合わせいろいろな味を楽しめます。 ところでこの焼酎のお湯割りなんですが、普段どういう風に作りますか? 大きめのカップに焼酎を入れて、お湯を足してかき混ぜる、、、 たいていの場合は、こんな感じじゃないですか? しかし、焼酎の本場九州では、この黒じょかを使って焼酎を 「熱燗」にして楽しむ飲み方があるんです。 こちらは持ち手がついているUFOのような(笑) 黒じょかでは 一番オーソドックスなデザインです。 なんでこんなUFOみたいな形なのかと申しますと、直火にかけるからなんです。 日本酒のとっくりのような細長い形では、直火にかけても効率が悪いですよね。 ※IH対応ではありません。 ですので、底面積の大きい このような形のほうが都合がいいんです。 サイズ:径142×高さ78mm 容量:370cc     焼酎の熱燗ができたら、あとはおちょこに注いでチビチビと飲みます。 熱い焼酎をおちょこで飲むのも結構楽しいですヨ!!!   ◆黒じょかについて 全部を漢字で書くと「黒直火」となります。 黒っぽい土瓶で直火にかけるから「黒直火」なんですが、 この黒じょかの由来は他にもいくつか存在します。 その一つなんですが、鹿児島では土瓶のことを「ちょか」と呼ぶそうです。 直に火にかけて使いますので、長年使い込むことで、 どんどん色が黒ずんでくる様子を含めて、この焼酎用の土瓶だけを 特に「黒直火」と呼ぶのではないかと思います。 黒い「ちょか」だから「黒ぢょか...

萬古焼 タジン鍋 すのこ付き オレンジ 万古焼

こだわりキッチンプロの道具屋さん

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萬古焼 タジン鍋 すのこ付き オレンジ 万古焼

電子レンジでも直火調理でもOK!1台で蒸し料理とタジン鍋が両方出来ちゃう優秀タジン鍋! すのこ付きで見た目にもカラフルでかわいいタジン&蒸し鍋です。直火でコトコト・・・もいいけど、電子レンジで調理出来たら簡単でいいなぁ・・・なんて思われた方いらっしゃいませんか?このタジン鍋なら背の高さがぐ~んと低くなって電子レンジにすっぽり♪5~7分加熱するだけで美味しい蒸し料理の完成!美味しさはそのままに、すのこが付いて使い勝手がさらに良くなった鍋は、具材の旨味を一滴も逃しません。美味しいタジン&蒸し鍋で野菜不足も解消!お父さんのメタボも解消!!? ◆油を使わずヘルシーにパッとみて、なにがどうなっているのか理解に苦しむ、この独特の形こそ、タジン鍋の特徴!ホームパーティーや親戚が集まったときなんかに、食卓に並べると「なんだなんだ」と盛り上がることうけあい!見た目にもたのしめるってわけです。 見た目にまず気になるのが、独特な形をしたフタですよね(笑)この「とんがり帽子」のようなドーム状のフタにこそ、「タジン鍋」のひみつが隠されているんです・・・。その秘密に迫ってみましょう! ◆タジン鍋とはタジン鍋はモロッコが発祥の地。水と油を使わずに、素材の水分のみで調理するという超エコでヘルシーな鍋のこと。その秘密はタジン鍋の鍋蓋にあります。鍋蓋に付き物の穴が無いんです!調理中、このフタの上部までは温度が上がらないので、上った水蒸気が水になり、それがまた下に落ちていくという仕組みなんです。 素材に含まれる水分を逃さず、蒸し焼きにするので素材の旨味を逃がさないのもポイント!その上、加熱時間の短縮にもなり、経済的にも助かっちゃうってわけです。お肉や野菜を入れて電子レンジや直火にかけるだけでうまみたっぷりのタジン鍋の出来上がり...

黒じょか いぶし おちょこ 2盃セット 萬古焼 日本製

こだわりキッチンプロの道具屋さん

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黒じょか いぶし おちょこ 2盃セット 萬古焼 日本製

 焼酎の極み。黒じょかで差しつ差されつ。 篤姫で火がついた薩摩。薩摩と言えば桜島と焼酎ですよね。では、桜島と焼酎を足して割ったものは?正解は黒じょかです。黒じょかの横から見た形は、桜島に似せたという説もあります。もう一つ。黒じょかの焼酎に足して割ったものは?正解は水ですよね。飲む前日、または2~3日前に割水し寝かせてから燗すると美味しくなると聞きます。慶長年間(西暦1600年頃)藩主島津義弘光によって朝鮮から招き入れた陶工により始められた薩摩焼がルーツの黒じょか。17歳まで薩摩に居た篤姫は、果たして黒じょかで呑んだんでしょうか?そんなロマン漂う黒じょかとおちょこ(2盃)セットのご紹介です。焼酎の一番美味しい呑み方は、やはり気の合う人と楽しく飲み交わすのが最高の味と時間を生み出します。ここからは、焼酎の味わいの極みを体験できるお話です。 ● 優雅そして力強い。黒じょかの迫力と魅力をあなたに!芋焼酎の伝統的な酒器黒じょか。鹿児島の焼酎通に愛用されている、こだわりの酒器です。現在その種類は多岐にわたり、芸術性の高いものまで存在します。なぜ黒じょかでいただく焼酎が長年愛され続けているのか?それにも理由があります。まずは全体をかたどる独特の平らな曲線。鹿児島のシンボル桜島をかたどったと言われる美しいフォルムです。桜島を眺めながら呑む焼酎は、美味しく優雅で雄大な気持ちにさせてくれそうですよね。酒器の色形も味のうち。黒じょかとおちょこ(2盃)セットで差しつ差されつ呑む焼酎は、きっと独特の味わいを醸し出します。 ● 美しさの中にも、しっかりとした力強いつくり。 職人の手で丁寧に仕上げられた黒じょかは細部にいたるまで美しさを表現しています。男性的な力強さを表現したものから...

黒じょか おちょこ 2盃 ギフトセット 萬古焼 日本製

こだわりキッチンプロの道具屋さん

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黒じょか おちょこ 2盃 ギフトセット 萬古焼 日本製

  黒直火1つとお猪口2つのギフトセットです。 焼酎好きなら泣いて喜ぶスグレモノ!   冬になると焼酎のお湯割りがおいしいですよね!? 水割りや酎ハイに比べると、焼酎本来の味を楽しめますよね!? 焼酎も人気の芋焼酎を始め、麦、そば、米、ごまなど、 好みに合わせいろいろな味を楽しめます。 ところでこの焼酎のお湯割りなんですが、普段どういう風に作りますか? 大きめのカップに焼酎を入れて、お湯を足してかき混ぜる、、、 たいていの場合は、こんな感じじゃないですか? しかし、焼酎の本場九州では、この黒じょかを使って焼酎を 「熱燗」にして楽しむ飲み方があるんです。 まずはあらかじめ水で割った焼酎を黒じょかに入れます。 そしてガスコンロにかけて直火で温めるんです。 炭火の囲炉裏とかで温めたら最高なんですが、 ご家庭ではちょっと無理ですよね!? もちろん耐熱陶器ですので、直火だけではなく 電子レンジでも温めることができます。 ※電子レンジをご使用の際は、ツルの部分をはずして加熱してください。(ツルの部分には針金が入っていますので、そのまま加熱すると大変危険です)※IH対応ではありません。 焼酎の熱燗ができたら、あとはおちょこに注いでチビチビと飲みます。 熱い焼酎をおちょこで飲むのも結構楽しいですヨ!!! こちらは黒じょか特有のUFOのような形のものとおちょこを2つ ギフト用化粧箱にセットしました。 焼酎好きの方へのプレゼントとしてとても人気のある商品です。   【サイズ】黒じょか:径142×高さ78mm 容量:370cc※黒じょか×1個、おちょこ×2個 ギフト用化粧箱入り     ※黒じょかとおちょこは同時に焼いたものではありませんので、 多少黒さやツヤに違いがある場合がありますが、陶器特有の...

日本製 萬古焼 3合炊 ごはん鍋 三鈴窯 ご飯鍋

鉢マニア

1,890

日本製 萬古焼 3合炊 ごはん鍋 三鈴窯 ご飯鍋

商品詳細 商品番号 33-14-11-SL 商品名 日本製 萬古焼 3合炊 ごはん鍋 サイズ 3合炊 ○18cm 高さ15cm ご使用前に 土鍋を使う前には、土のにおいがついていて、水がしみこみやすい状態です。そのため、目止めというお手入れをします。目止めをすることで土鍋の土を引き締め、においや汚れがつくのを防ぎます。目止めにはおかゆを作る、野菜くずを煮る、小麦粉を煮るなどといった方法があります。頻繁にご飯やお粥を作っている場合は、既に目止めの効果があるかもしれませんが、久しぶりに土鍋を出したときは、お手入れのときに目止めをしておきましょう。しっかり膜をつけて、おかゆを炊いたあとは普通に水洗いします。 取扱注意 土鍋を使うときは、濡れたまま火にかけないようにします。温度変化に対応しきれず、割れてしまいます。揚げ物もしないでください。土鍋の中にご飯や料理を長い時間入れっぱなしにしないようにします。においや色が残ったり、カビや雑菌が繁殖することもあります。また、土鍋を洗うとき、長時間水や洗剤の中に漬けておかないようにします。無意識のうちに置きっぱなしにしてしまうこともあるかもしれませんが、洗剤や汚れを吸ってしまいます。土鍋の底には釉薬が塗られていないため、たわしやクレンザーを使ってこすると傷がつくことがあります。ひび割れの原因にもなるので、土鍋の底はスポンジを使って優しく水洗いしてくださいね。 ご使用後のお手入れ方法 熱に弱いので、熱くなった土鍋をいきなり水で洗うと割れることがあります。土鍋は一度冷ましてから洗います。乾かさないとカビの原因になってしまうので、布巾で拭いて風通しの良いところに収納します。弱火にかけて水分を飛ばす方法もありますが、土鍋によっては割れてしまうこともあります。しばらく使わないときはエアーキャップにくるんでテープな...

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