メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「茶盤」検索結果。

茶盤の商品検索結果全198件中1~60件目

享壺茶盤

天香茶行

3,500

享壺茶盤

●商品説明   材質 磁器と竹 色 白と竹の色 サイズ 径260mm×高60mm 製造地 中国福建省泉州市徳化県 配送 ゆうびん不可享壺茶盤 xiang hu cha pan / きょうふちゃばん 白磁の大皿に竹の板をセット茶壺を形どり白磁の茶器によく合います   白磁の街、徳化製の白磁 日本での知名度はそれほど高くはありませんが、徳化県は中国三大古磁都のひとつに数えられ、その歴史は新石器時代にまで遡り、以降、宋、元、明と技術上の変遷を経て現代へと到ります。明の時代に入って生み出された白磁は象牙や玉に例えられる乳白色で「中国白」「玉磁」などと呼ばれ中国を代表する白磁と言われています。   白磁と竹を組み合わせた茶盤 皿の部分は玉磁を使っているので、長く使っても水もれの心配がなく、他の白磁の茶器と合わせるのにもぴったりです。 竹の上板は茶壺の形に切り抜かれています。切り抜いた断面部分はちょっとけばだっていたり作りが粗めです。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 径260mm×高60mm 製造地 福建省泉州市徳化県 急須はセットではありません。    

竹茶盤

中国茶王国「彩香」

3,000

竹茶盤

コンパクトサイズの竹製茶盤です。本格的なお茶会でも、シンプルで使いやすいデザインです。 【生産地】 中国 【茶器のサイズ】 長さ28cm 奥行17.5cm 高さ6.5cm [竹製] ■詳しい送料情報についてはこちら ■出荷、配送についてはこちら竹茶盤 コレさえあればお家が茶芸館!そしてあなたは茶芸師!? 中国茶を飲み慣れて、好みの茶器も揃え始めると、次に欲しくなってくるのが竹茶盤です。茶器を温めたり洗ったり、淹れ換えたお湯をその場で捨てられたりと、使い慣れると便利なアイテムです。この茶盤さえあれば、お茶の時間がグッと楽しくなること間違いなしです。ご自宅のテーブルが、本場の茶芸館に早変りしちゃうんです。これでアナタも名茶師!・・・の気分になっちゃうこと間違いなし!お茶を飲むだけでなく、そんな『淹れるワクワク』も楽しめちゃうのがいいですね♪竹製の茶道具は速乾性もあって、お茶愛好家の間ではとても重宝がられています。軽くて密閉性が高く、また使い込むと風格が出てきますので、頼りになる相棒となることでしょう。サイズはコンパクトですが、作りはしっかりしています!また小さめサイズなの、場所をとりません。これがあれば、お家のお茶会も盛り上がりますよ!

天香茶行 書香博古茶盤 【 茶器 茶具 】

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20,000

天香茶行 書香博古茶盤 【 茶器 茶具 】

●台湾陸宝・禅風シリーズ台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジ ウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には 現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞な ど様々な賞を受賞しています。厦門の直営店。直営店や百貨店で販売されています。こちらの禅風シリーズは、陸宝の主要な製品で独自の倣石釉を1250度以上で焼成し表面の顆粒状の自然な質感を生み出し、静謐な東方の禅意を表しています。●書香博古茶盤こちらは禅風シリーズの書香博古茶盤です。陶器製の茶盤で禅風シリーズの静かで重厚感のある印象的な茶盤。石造りの茶盤ほどではありませんが、しっかりと重く、便利な貯水式・排水式両用で、お店などでお使いいただくにも十分な本格茶盤です。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長415×幅204mm×高64mm製造地 福建省厦門市

天香茶行 水洗孟(粗陶 赤) 【 茶器 茶具 】

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3,300

天香茶行 水洗孟(粗陶 赤) 【 茶器 茶具 】

●粗陶でできた水洗孟余ったお湯や茶を流すための器です。日本茶と同様、茶盤を使わない干泡法でお茶を淹れる場合、あるいは茶盤を使っている場合でも、見た目、あるいは容量という観点から便利にご利用いただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。ざらざらとした赤褐色です。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では、お湯を注いでまもなく茶海・杯へ移しそれを水孟へ。茶葉を洗うというより、茶葉を開いて美味しいお茶が出る状態にします。泡茶、泡というのは淹れることです...

天香茶行 壺承(粗陶 緑) 【 茶器 茶具 】

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3,100

天香茶行 壺承(粗陶 緑) 【 茶器 茶具 】

●粗陶でできた壺承名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように湯を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。上面はグレー地に緑の釉薬がかかり、ところどころ下地の色が見えるような感じの仕上がりです。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします...

天香茶行 壺承(粗陶 水) 【 茶器 茶具 】

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3,100

天香茶行 壺承(粗陶 水) 【 茶器 茶具 】

●粗陶でできた淡い水色の壺承名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように水を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では...

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重竹朴雅茶盤(貯水式)

天香茶行

14,800

重竹朴雅茶盤(貯水式)

●商品説明   サイズ 長46×幅25×高6.3cm 製造地 中国重竹朴雅茶盤 zhong zhu jian ya cha pan / じゅうちくぼくがちゃばん 密度・硬度が高く 表面の美しい 重竹を使用して シンプルに仕上げた茶盤   重竹のシンプルで美しい貯水式茶盤 重竹とは上質な竹を使い、蒸したり熱圧縮したりといった工程を経て作られる高級木材にも似た美しさを持つ竹板です。その名の通り、密度が高く、この茶盤の重さは3kgを超えています。 シンプルなデザインと重竹独特の素材の美しさをいかしています。 写真ではわかりにくいかと思いますが、中央部に向けてゆるやかなへこみがあり、中央の飾り穴から下部のプラスチックのトレイに水が落ちる貯水式の茶盤となっています。   中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長46×幅25×高6.3cm 製造地 福建省      

六君子茶道具・竹製半円

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2,700

六君子茶道具・竹製半円

お茶の淹れ方がキレイになる六君子茶道具中国茶を淹れるときにはぜひお使いいただきたいのが六君子と呼ばれるこちらの茶道具です。もちろん六君子がなくてもお茶は淹れられますが、六君子を使えばなんといっても所作が美しくなりますし、茶壺や茶盤と一緒においておけばぐっと本格的な雰囲気になります。●それぞれの名前と使い方読み方はそのまま日本語読みしただけですが、右の写真で左から茶挟(ちゃばさみ)、茶針(ちゃばり)、茶匙(ちゃさじ)、茶則(ちゃそく)、右下の丸い漏斗(ろうと)に加え、これらを入れておく茶筒(ちゃづつ)で6点のセットとなります。使い方には諸説あり絶対ということはないのですが、一応、一般的なところをご説明いたします。●茶則(約19cm)茶缶から茶葉を取り出し茶荷に入れます。茶荷を使わない場合はこのまま茶壺へ。スプーンですくうというより茶缶を傾けた上、茶缶と茶葉の間にすべりこませ、のっかった茶葉を水平移動で引き出すと良いでしょう。●茶匙(約17cm)茶荷を使う場合、右の写真のように茶荷から茶壺へ茶葉を移すのに使います。飲み終わった後、茶殻を茶壺から出すのに使うという人もいます。●茶針(約17cm)中国茶壺の多くは注ぎ口の手前にいくつかの穴が開いていて茶漉しとなっています。これが目詰まりした場合に茶針を使ってつついて出します。●漏斗(直径約6.5cm)茶壺の口は狭いものが多いので、茶葉がこぼれないように茶壺の上において使います。●茶挟(約17cm)これも茶殻を茶壺から取り出すのに使います。またお客様に出す杯の口あたりを触るのはよろしくないのですが、小さい品茗杯だとそれも難しいので写真のように挟んで持つ人もいます。プロっぽいですね。●竹製の半円型竹製の六君子は明るい色合い、軽くて使いやすいのが特徴です。黒檀の茶道具と同様...

竹縁山水(白・竹茶盤)

天香茶行

2,600

竹縁山水(白・竹茶盤)

●商品説明 配 送 ゆうびん不可 サイズ 径240×高23mm 製造地 中国福建省竹縁山水(白・竹茶盤) zhu yuan shan shui / ちくえんさんすい 山水をシンプルな 図案にした竹の天板 受け皿はプラスチックの 軽量な茶盤   すっきりしたデザイン、気軽に使える軽量な茶盤 天板は山水をシンプルな図案としてまとめ、現代的なすっきりとした印象。特徴的なのは受け皿がプラスチックという点です。そのため軽量で、経年劣化しても水漏れの心配がありません。竹茶盤のトレイがプラスチックというタイプは良くみかけますが、台全体というのはそう多くはありません。プラスチックの見える部分が少ないのと、表面の加工された質感から安っぽい雰囲気にはなっていないと思います。こちらは受け皿が白のタイプです。         中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 径24×高2.3cm 製造地 福建省 小合壺160ml、納福杯50mlと。セットではありません。 西施壺200mlと。セットではありません。      

枯山水茶托盤(黒砂陶)長36×幅13.3×高1.1cm

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4,300

枯山水茶托盤(黒砂陶)長36×幅13.3×高1.1cm

●シンプルで現代的な陶器の茶托盤マットな光沢の黒砂陶で作られた茶托盤。茶盤のように水を貯めるものではありませんが、ちょっとした水のこぼれを受けたり、テーブル上の雰囲気作りにお使いください。後述の干泡法においては広く使われる茶道具です。こちらは、日本の枯山水をモチーフにしたデザインだそうで、完全な漆黒というよりは鈍い光の反射もあって濃いグレーといった風に見えます。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では、お湯を注いでまもなく茶海・杯へ移しそれを水孟へ。茶葉を洗うというより、茶葉を開いて美味しいお茶が出る状態にします。泡茶、泡というのは淹れることです...

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