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紫砂の商品検索結果全184件中1~60件目

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【和包丁 蛸引 刺身包丁】紫 電(銀三鋼)先丸蛸引(木箱入り) 300mm

厨房卸問屋 名調

135,795

【和包丁 蛸引 刺身包丁】紫 電(銀三鋼)先丸蛸引(木箱入り) 300mm

商品の仕様●刃は伝統工芸士、土佐廣次氏による手研ぎ仕上げ。柄は、杉原渓童氏デザインによるアイアンウッド仕様。●紫電シリーズは堺の精巧な刃物技術とカスタムナイフの融合により生まれました。刃材は銀三鋼を使用。堺の鍛治士山塚尚剛氏が鍛え上げ、研ぎ士、土佐廣次氏が研ぎ上げています。柄はカスタムナイフ職人、杉原渓童氏がアイアンウッドを基材にデザイン製作。刃は、日本刃の流れを継ぐ鏡面仕上げでサビに強く非常に鋭い切れ味を実現しています。●注意:SHIDENの柄はデザートアイアンウッド材を使用している為に通常の正夫で使用されている朴の柄より比重が重い為に重量感があります。●デザートアイアンウッド:アメリカ南西部の砂漠地帯に存在し、長期に渡り砂の中に埋もれていた為内部が半化石化し密度が非常に高く、独特の光沢により美しい輝きを放ちます。その存在は大変貴重で木の王様とも呼ばれカスタムナイフのハンドルなどに使用されています。●サイズ:300mm●銘:登録孝行●柄:デザートアイアンウッド※商品画像はイメージです。複数掲載写真も、商品は単品販売です。予めご了承下さい。※商品の外観写真は、製造時期により、実物とは細部が異なる場合がございます。予めご了承下さい。【2018PO】

■龍香堂■☆「名壷コレクション」宜興(イーシン)中国工芸師【朱新南】作 紫砂茶壷(急須)『古意方蓮壷』

龍香堂

108,000

■龍香堂■☆「名壷コレクション」宜興(イーシン)中国工芸師【朱新南】作 紫砂茶壷(急須)『古意方蓮壷』

サイズ:全長160×高(フタ込み)115×幅95mm 重さ:392.8g 付属品:専用布張り箱・高級錦織巾着袋・製作者自筆證書(保証書) ●お茶をいただく場合に欠かせない道具が、湯呑み等の茶器です。中国では茶器というと茶壼(急須)を指し、それは只の茶道具ではなく、茶文化の起源地である中国ではとても貴重なアイテムです。紫砂(しさ)は、中国江蘇省の宜興(イーシン)で産出する深い紫色をしている土のことで、これで作られた紫砂茶壺は、およそ千余年の歴史をもち昔から最高の道具として珍重されてきました。その色と造形は古風ですが、何とも温かみの有る素朴さがあり、茶の味を一段と引き立てると共に、奥深い中国伝統文化の一面も見せてくれます。r/Ys ※画像3右上は底面に押されている作者印です。 ●宜興「紫砂茶壷」:実用価値の外に芸術的価値が高い訳は、その土が独特だからである。紫砂は鉄分の含有量が高いため堅く、ロクロでは作成出来ず、棒で叩きながら制作する。更に普通の茶壼は、釉薬(うわぐすり)が掛かっている為、味や香りが茶壼に残ることはないが、宜興の紫砂茶壺は釉薬をかけない素焼きである。素焼き器の中には多数の気孔(穴)が出来る為、同じ茶を繰り返し淹れることで、これらの気孔が茶の渋みや雑味を吸収し、茶を引き立てるのは勿論、香りが紫砂壺全体に馴染み、また紫砂壺自体も光沢が増す(香りを吸収し易いからこそ別種類の茶葉を淹れるのは良くない)。紫砂壺は我が子を慈しむように使っていくと、もっとおいしく茶を淹れられるように育って行く。これを「養壼(ヤンフー)」と言い、親から子に代々伝えられ家宝とされている。※当商品の通常発送はヤマト運輸の宅急便とさせて頂きます。◎宅急便は発送先により送料が変わります。この場合は当方から改めまして合計金額をお知らせさせて頂きますので...

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江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2

ムラウチ

12,150

江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2

★ 江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2 (170200060) 特徴・機能 どんな商品? 発売日:■国指定伝統工芸品 江戸切子 。江戸後期より連綿と受け継がれてきた職人の技が光ります。江戸時代から続く国の指定する伝統工芸で、職人が心を込めて作っています。●天保5年(1834)加賀屋久兵衛が、江戸大伝馬町で金剛砂を用いてガラスを彫刻したのが始まりと伝えられております、以来、現代にいたるまで脈々と職人の匠の技から造りだされる江戸切子は、続いており、国の指定する伝統工芸品として、国内はもとより世界各国の人々に愛用されております。江戸切子は、色の付いた硝子と透明の硝子の二層構造の硝子の表面を職人がグラインダーで一つ1つ丹精を込めて、削り磨いて出来上がるものです、伝統的な色の瑠璃色、赤、紫と「矢来文様」「星剣菱」「六角籠目」と言った文様だけでなく、現在は世界で初めて開発した漆黒の江戸切子にシンプルモダンデザインを施したものまで幅広く作られています。大切な方への贈り物、返礼品また会社関係の記念品、海外のお客様へのプレゼントなどに使われ喜ばれております。江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2 商品情報商品内容●容量:約200ml商品サイズ●商品サイズ:約8.3φ×8.7cm商品材料●色被せソーダガラス原産国日本広告文責株式会社ムラウチドットコム 0570-064-884

水平壷 紫砂 新型【N】

業務用プロ道具 厨房の匠

1,901

水平壷 紫砂 新型【N】

【業務用プロ道具 厨房の匠】水平壷 紫砂 新型規格:[紫泥] 直径×高さ×全長(容量):φ77×H75×120mm(120cc)材質:陶器※茶器は予告なしに仕様変更や廃番など有りますので在庫数の確認をお願い申し上げます。[ASC:R=F/R=060/P=0002200][04-0092-0302]業務用プロ道具 厨房の匠(たくみ)は業務用の厨房機器・厨房用品・厨房道具・消耗品からイベント等で使用する定番アイテム、一般家庭用の調理道具・料理道具(キッチンアイテム)まで幅広く取り扱っている業務用厨房機器の通販専門店です。即日発送できる商品(あす楽商品)を14,000アイテム以上(※1)をいつも格安・激安価格で販売しています。また10,800円以上のお買い上げで送料無料(※2)となります。是非、業務用プロ道具 厨房の匠(たくみ)をご利用ください。※1・・・正午までのご注文で当店「翌日配送対応可能エリア」の地域に限ります。また当店は土日、祝日が休業日です。休業日の前日正午以降の注文は翌営業日の発送となります。営業日はサイト内「SHOP CALENDER」をご確認ください。また在庫管理には十分気をつけておりますが、取扱商品が多い為、在庫ありと表記している商品でも欠品している場合がございますので、お急ぎの場合は事前にメール又はお電話にてご確認ください。※2・・・一部特別運賃のかかる商品がございます。該当商品は商品名に【運賃別途】と記載があります。この商品については送料無料のサービスは対象外となります。

紫砂茶寵 伏貔貅

天香茶行

3,400

紫砂茶寵 伏貔貅

●商品説明 サイズ 長70×短64×高35mm 背中の載せる部分45mm程 原料 紫砂泥 製造地 中国江蘇省宜興市 配送 ゆうびん不可紫砂茶寵 伏貔貅 fu pi xiu / ふくひきゅう 財運の象徴 貔貅の茶寵 小さめな茶壺の蓋であれば 蓋置きとしても使えます   宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   伏した貔貅の茶寵 貔貅(ひきゅう)とは伝説上の縁起の良い猛獣です。別名・避邪とも呼ばれ、龍、鳳凰、亀、麒麟と並ぶ五大瑞獣のひとつ。猛々しい神獣で邪気を払う一方、金銀財宝を主食として肛門がないため、招財進宝・財運の象徴としての意味もあります。 茶壺にお湯を注ぐ際、茶壺の蓋を置いておく蓋托としてもお使いいただけますが、小さめサイズですので、小さめの蓋に限られます。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長70×短64×高35mm...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

宜興紫砂壺・西施(武松)130ml

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4,800

宜興紫砂壺・西施(武松)130ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●武松作 西施壺西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの名前で呼ばれています。こちらは130ccと烏龍茶を淹れるのに手頃な小ぶりの茶壺です。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 130ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

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宜興紫砂 方形大茶壷

CTCオンラインShop 楽天市場店

97,200

宜興紫砂 方形大茶壷

宜興は中国江蘇省にある陶器で有名な都市です。独特な味わいを持つ紫砂(しさ)という有名な茶器の産地です。この紫砂の茶壷でお茶を入れると、お茶の渋みなどが茶壷に吸収され、美味しくいただけると言われています。また紫砂の茶壷はコレクターが多いことでも有名です。 本商品は高さ26cmもある大型の宜興紫砂の急須です。四角い特徴的なフォルムで、中国の詩人屈原の名詩、強烈な愛国の情を謳った【離騒】をモチーフにした絵が刻まれています。実際に使用するというよりは観賞用になります。大型なので中華料理店などの店舗装飾やディスプレイに是非ご利用下さい。 【商品詳細】・サイズ 長さ 32.7cm(最広部) 胴部 17.3cm×9.2cm(底面) 高さ 26cm・重量 約2900g・中国宜興産・一点のみです★商品はこちらの店舗でご覧頂けます⇒【横浜中華街 中貿一号店】宜興紫砂 大方形茶壷高さ26cmの大型の宜興紫砂茶壷です 宜興は中国江蘇省にある陶器で有名な都市です。独特な味わいを持つ紫砂(しさ)という有名な茶器の産地です。この紫砂の茶壷でお茶を入れると、お茶の渋みなどが茶壷に吸収され、美味しくいただけると言われています。また紫砂の茶壷はコレクターが多いことでも有名です。 本商品は高さ26cmもある大型の宜興紫砂の急須です。四角い特徴的なフォルムで、中国の詩人屈原の名詩、強烈な愛国の情を謳った【離騒】をモチーフにした絵が刻まれています。実際に使用するというよりは観賞用になります。大型なので中華料理店などの店舗装飾やディスプレイに是非ご利用下さい。

宜興紫砂壺・丹竹(王兆春)190ml

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4,900

宜興紫砂壺・丹竹(王兆春)190ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 ●王兆春作 丹竹壺作者は王兆春。1978年宜興の製陶家の家に生まれ、2003年から陶芸家として活動を開始しました。特に竹を題材にした作品を得意としています。江蘇省工芸美術学会、陶芸専業委員会会員。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 190ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂壺・玉乳(丁涛)150ml

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5,800

宜興紫砂壺・玉乳(丁涛)150ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 丁涛作 玉乳壺玉乳壺は美術大師の呂堯臣さんが始めたといわれる比較的新しいデザインの茶壺です。こちらは呂さんのものよりいっそう丸みを強調した玉乳壺。作者は丁涛。2002年から陶芸家として活動、丁寧な茶壺づくりをしています。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 150ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

11,880

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中 材質 紫泥【中国】 容量 120cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

天香茶行 宜興紫砂壺 花西施セット 【 茶器 茶具 】

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34,500

天香茶行 宜興紫砂壺 花西施セット 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●魏順妹作・花西施西施壺は、中国四大美人のひとり、西施の名をとった定番の紫砂壺です。こちらは西施壺の上に牡丹の花を彫刻しています。牡丹は中国十代名花のひとつで「花中之王」の別名をもち、清の時代には国花とされていました。(現在中国では正式な国花は決められていません)作者は魏順妹。1958年生まれ、80年代から、国家級工芸美術員。 ちなみに国家級の中には研究員級工芸美術師・高級工芸美術師・工芸美術師・助理工芸美術師・工芸美術員というランクがあります。他に省級という地方政府のもの、民間の工芸美術師があり、国家級は一段上の扱いを受けます。実技の他、従業年数・学歴・受賞歴・論文などの条件があり、うまくてもなれるわけではないため、民間の中にも優れた作品を作る人はいますが、逆に国家級であれば品質は保証されていると考えて良いでしょう。 ※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 壺 長115×短80×高70mm容量 170ml杯 径60ml×高33mm容量 満水55、適量40ml製造地 中国江蘇省宜興市

天香茶行 宜興紫砂茶寵 伏貔貅 【 茶器 茶具 】

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3,900

天香茶行 宜興紫砂茶寵 伏貔貅 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●伏した貔貅の茶寵貔貅(ひきゅう)とは伝説上の縁起の良い猛獣です。別名・避邪とも呼ばれ、龍、鳳凰、亀、麒麟と並ぶ五大瑞獣のひとつ。猛々しい神獣で邪気を払う一方、金銀財宝を主食として肛門がないため、招財進宝・財運の象徴としての意味もあります。茶壺にお湯を注ぐ際、茶壺の蓋を置いておく蓋托としてもお使いいただけますが、小さめサイズですので、小さめの蓋に限られます。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長70×短64×高35mm背中の載せる部分45mm程材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式 材質 紫泥【中国】 容量 130cc 3-4人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

宜興紫砂壺 梅報春(王建羔・濃茶)250ml

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8,200

宜興紫砂壺 梅報春(王建羔・濃茶)250ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●王建羔作 梅報春壺報春とは春を報せるという意味で、梅・桃・松・竹などの報春壺があります。なかでも梅報春壺は民国時代の大家・朱可心の代表的な作品として知られ、風雪厳寒に負けることない梅の姿を生きいきと取り入れています。こちらの作品もこの朱可心の梅報春壺を下敷きにしたものです。作者は王建羔。1993年から紫砂壺の制作を開始したベテランで、伝統的な形の茶壺制作を中心に、とくに、こちらの報春壺に見られるような梅の木の造形を取り入れた茶壺の制作を得意としています。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 250mlサイズ 径70×手~口140×高98mm材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂壺・小嚢瓜(羅月楼)220ml

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4,800

宜興紫砂壺・小嚢瓜(羅月楼)220ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 ●羅月楼作 小嚢瓜壺紫砂壺においては自然の事物、特に植物に題材をとった造形は数多く見られます。小嚢瓜はミニかぼちゃのことで、比較的リアルな造形が多い紫砂壺の中で、こちらの茶壺は丸みを帯びたユーモラスな形に仕上がっています。作者は羅月楼さん。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 220ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴 材質 紫泥【中国】 容量 100cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:志平 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

天香茶行 宜興紫砂 布袋弥勒佛 【 茶器 茶具 】

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2,900

天香茶行 宜興紫砂 布袋弥勒佛 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●布袋さまの定番茶寵日本では七福神の一人としても知られる布袋さま。もとは契此という名の実在の人物で唐末五代の頃の梁という国の高僧だったといいます。弥勒の化身であるとされ、提げた袋、太鼓腹、笑顔の姿で描かれ、円満な性格や財を蓄えるといった意味合いをもっています。茶寵としても寿星とならび定番です。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長93×短72×高38mm製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

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5,900

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●丁涛作 水平壺(濃紫茶)水平壺も長い歴史をもつ茶壺の形です。もともとは、烏龍茶が登場し工夫式という多くの茶葉を少量の湯で淹れるようになった際、茶の抽出を効率良く行うべく熱を加えるため、茶壺を湯につけるようになりました。そうした場合にも湯の中で傾いたりせず水平を保つことから水平壺の名がつけられました。明末の制壺の大家である惠孟臣がつとに有名ですが、顧景舟など様々な名家が水平壺に取り組んでいます。台湾では標準壺とも呼ばれ、ポピュラーな形ですが、宜興では西施壺や倣古壺に押され、あまり見かけなくなっています。こちらは宜興に生まれ、2002年から紫砂壺制作に取り組む青年陶芸家、丁涛の作品で、軽くて使いやすい仕上がりです。容 量 190mlサイズ 長135mm×径83mm×高78mm材 質 紫砂泥製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

3,890

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:劉明珠 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

天香茶行 宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml 【 茶器 茶具 】

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4,000

天香茶行 宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●宜興では少ない茶海茶壺(急須)から杯に注ぐ前に一度茶海に注ぐことで、それぞれの杯に注ぐ茶の濃度を均一にすることができ、また茶壺の茶を一度に注ぎ切れば茶葉がお湯につかっている時間を調整しやすくなります。茶海という呼び名は台湾で多く、中国では公道杯と呼ぶことが多いようです。宜興では茶壺を作るのこそ作家という風潮がありますので、しっかりした作りの茶海はあまりみかけません。こちらは原鉱紫砂泥を使った300ccと大きめな茶海、大きめな割にシンプルでゆるい感じのデザインです。※容量や形など多少の誤差があります。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 300mlサイズ 径93×手~口120×高80mm材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 姫土・紫

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3,000

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 姫土・紫

サイズ: 径8cm 幅8cm 高さ11cm 容量240cc & Hagi yaki 2 Cups made in Japan with paper box. HM/MU Free shipping. 表示内容と多少の寸法の違いや色の違いが生じる場合があります。ご了承ください。 萩焼ならではの仄かな色合いと、優しい手触りをお楽しみください。 ご使用の前に、必ずお読みください。 1 はじめて使用する際は、一晩水に浸け、包装材のほこりやにおいを取り除きます。 2 萩焼の高台には釉薬がかかっておらず、砂を含んだ陶器の底はざらざらし、テーブルを傷つける場合がございます。敷物をしいてご使用になるか、高台(糸底)に触れてみて、ざらざらが気になるようでしたら、ヤスリやサンドペーパーでなめらかになるように処理をされることをおすすめいたします。 3 萩焼は、土の粒子と粒子の間が磁器ほどしまっていません。そのため、水もれする場合がございます。お使いいただくうちに茶渋等の浸透により、自然に止まります。 弊社商品に関しましては、水が漏れにくい加工をしておりますが、万一漏れが続くようであれば、一度製品をよく乾燥させた後、おもゆやフノリを入れ、6時間ほど浸けておく止まります。 4 食器類は、酸味や油分、酒類などの強い食品を入れたまま使用すると貫入に浸透し、シミや異臭、べとつき、原因となりますので、長時間それらを入れたままの状態でのご使用は避けてください。ご使用前には、水に浸け、充分に水を吸わせておくと、料理の汁気や、脂気を吸いにくくなります。また、ご使用後の食器も、なるべく早く温水に浸けこむなど、時間を置かないように気をつけてください。 5 器は、よく乾燥させてからしまってください。水気が残っていると、カビの原因になることがあります。特に萩焼は...

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 紫・桜

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3,000

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 紫・桜

サイズ: 径8cm 幅8cm 高さ11cm 容量240cc & Hagi yaki 2 Cups made in Japan with paper box. MU/SR Free shipping. 表示内容と多少の寸法の違いや色の違いが生じる場合があります。ご了承ください。 萩焼ならではの仄かな色合いと、優しい手触りをお楽しみください。 ご使用の前に、必ずお読みください。 1 はじめて使用する際は、一晩水に浸け、包装材のほこりやにおいを取り除きます。 2 萩焼の高台には釉薬がかかっておらず、砂を含んだ陶器の底はざらざらし、テーブルを傷つける場合がございます。敷物をしいてご使用になるか、高台(糸底)に触れてみて、ざらざらが気になるようでしたら、ヤスリやサンドペーパーでなめらかになるように処理をされることをおすすめいたします。 3 萩焼は、土の粒子と粒子の間が磁器ほどしまっていません。そのため、水もれする場合がございます。お使いいただくうちに茶渋等の浸透により、自然に止まります。 弊社商品に関しましては、水が漏れにくい加工をしておりますが、万一漏れが続くようであれば、一度製品をよく乾燥させた後、おもゆやフノリを入れ、6時間ほど浸けておく止まります。 4 食器類は、酸味や油分、酒類などの強い食品を入れたまま使用すると貫入に浸透し、シミや異臭、べとつき、原因となりますので、長時間それらを入れたままの状態でのご使用は避けてください。ご使用前には、水に浸け、充分に水を吸わせておくと、料理の汁気や、脂気を吸いにくくなります。また、ご使用後の食器も、なるべく早く温水に浸けこむなど、時間を置かないように気をつけてください。 5 器は、よく乾燥させてからしまってください。水気が残っていると、カビの原因になることがあります。特に萩焼は...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

11,880

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 紫・さざなみ

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3,000

萩焼 ペア フリーカップ(化粧箱) ギフト 紫・さざなみ

サイズ: 径8cm 幅8cm 高さ11cm 容量240cc & Hagi yaki 2 Cups made in Japan with paper box. MU/SN Free shipping. 表示内容と多少の寸法の違いや色の違いが生じる場合があります。ご了承ください。 萩焼ならではの仄かな色合いと、優しい手触りをお楽しみください。 ご使用の前に、必ずお読みください。 1 はじめて使用する際は、一晩水に浸け、包装材のほこりやにおいを取り除きます。 2 萩焼の高台には釉薬がかかっておらず、砂を含んだ陶器の底はざらざらし、テーブルを傷つける場合がございます。敷物をしいてご使用になるか、高台(糸底)に触れてみて、ざらざらが気になるようでしたら、ヤスリやサンドペーパーでなめらかになるように処理をされることをおすすめいたします。 3 萩焼は、土の粒子と粒子の間が磁器ほどしまっていません。そのため、水もれする場合がございます。お使いいただくうちに茶渋等の浸透により、自然に止まります。 弊社商品に関しましては、水が漏れにくい加工をしておりますが、万一漏れが続くようであれば、一度製品をよく乾燥させた後、おもゆやフノリを入れ、6時間ほど浸けておく止まります。 4 食器類は、酸味や油分、酒類などの強い食品を入れたまま使用すると貫入に浸透し、シミや異臭、べとつき、原因となりますので、長時間それらを入れたままの状態でのご使用は避けてください。ご使用前には、水に浸け、充分に水を吸わせておくと、料理の汁気や、脂気を吸いにくくなります。また、ご使用後の食器も、なるべく早く温水に浸けこむなど、時間を置かないように気をつけてください。 5 器は、よく乾燥させてからしまってください。水気が残っていると、カビの原因になることがあります。特に萩焼は...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

天香茶行 茶葉罐(大)1600ml 【 茶器 茶具 】

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5,000

天香茶行 茶葉罐(大)1600ml 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●紫砂の茶葉罐紫砂製の茶葉を保管するための壺です。茶葉の保管にあたっては、酸素・光・湿気・温度などの要素に気を配る必要があります。気密性が低いという意味で緑茶などの保管にはお薦めできませんが、呼吸することで熟成していくプーアル茶の保管には雰囲気があってぴったり。※容量や形など多少の誤差があります。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 1600mlサイズ 径150×高155mm重量 1kg材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔 材質 紫泥【中国】 容量 110cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

天香茶行 小西施(武松 赤茶) 【 茶器 茶具 】

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4,500

天香茶行 小西施(武松 赤茶) 【 茶器 茶具 】

●中国江蘇省宜興市中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●武松作 小西施壺(赤茶)西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、本名・施夷光。西施が河辺に立った際、その影を見た魚が泳ぐのを忘れ沈んでしまったという逸話から、四大美人を表す「閉月羞花沈魚落雁」の沈魚にあたるとされています。越が呉に敗れた後、越の范蠡の計により西施は呉王に献上されます。後に越が呉を滅ぼすと、范蠡は越王は共に苦労はできるが、共に楽しむことはできない人柄だとして、素早く引退し斉へ移り商人として大成功します。西施のその後については、范蠡が連れて斉へ行き共に暮らした、入水した、越王によって落水させられた等、諸説あります。ともあれ、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの茶壺にはこの名がつけられることとなりました。サイズは80mlと、かなり小さい茶壺となります。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテ...

天香茶行 小石瓢(武松 濃茶) 【 茶器 茶具 】

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5,300

天香茶行 小石瓢(武松 濃茶) 【 茶器 茶具 】

●中国江蘇省宜興市中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●武松作 小石瓢壺(濃茶)石瓢壺はもともと清朝後半の紫砂作家を代表する存在である陳曼生の代表作の一つです。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでおり、近代の美術大師・顧景舟の石瓢壺も有名です。こちらは90ccとかなり小さい茶壺。日本の急須にはここまで小さいものはないと思いますが、烏龍茶を中心とした工夫式という中国の飲み方では茶杯が25~40ccですので、このサイズも成り立つのです。烏龍茶は3~4回淹れられるので、2~3人で3~4杯飲める計算になります。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。サイズ 手~口103mm×径75mm×高52mm90ml製造地 中国江蘇省宜興市

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宜興紫砂 茶葉罐(濃茶)

天香茶行

4,500

宜興紫砂 茶葉罐(濃茶)

●商品説明 配送 ゆうびん不可 容量 1600ml サイズ 径150×高155mm 原料 紫砂泥 製造地 中国江蘇省宜興市宜興紫砂 茶葉罐(濃茶) cha ye guan / ちゃばかん プーアル茶に適した 茶葉保存用の容器 紫砂の重厚な雰囲気が 楽しめます   宜興紫砂 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   紫砂の茶葉罐 紫砂製の茶葉を保管するための壺です。茶葉の保管にあたっては、酸素・光・湿気・温度などの要素に気を配る必要があります。気密性が低いという意味で緑茶などの保管にはお薦めできませんが、呼吸することで熟成していくプーアル茶の保管には雰囲気があってぴったり。 ※容量や形など多少の誤差があります。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが、4000円以上お買い上げいただくと1箇所送料が無料となります。 容 量 1600ml サイズ 径150×高155mm 重量 1kg 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市      

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