メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「白磁」検索結果。

白磁の商品検索結果全7,585件中1~60件目

白磁ぐい呑(5)

日本橋ギャラリー紫苑

3,240

白磁ぐい呑(5)

サイズ 径 約 7.1cm 高さ 約 4.7cm 付属品 桐共箱、しおり 原産地 日本製 (長崎県) 商品の特徴 新品(在庫品) 手作り(手捻り)のため、一点一点微妙に違います。またやきものの特性上、わずかな歪みや釉斑などがございます。 数 量 在庫限り ギフト対応 可(包装、のし、二重包装でお届け) 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。波佐見の伝統、白磁の美 山口 隆 作 白磁ぐい呑 水をテーマに作品作りに取り組む山口 隆先生の白磁ぐい呑です。薄作りで口当たり良く、冷酒、燗酒にピッタリです。1点づつロクロで造っています。天草の純白の磁土を使い丁寧に仕上げられた逸品をぜひこの機会にご愛蔵下さい。 山口 隆 略歴 昭和35年 長崎県東彼杵群波佐見町に生れる 昭和54年 佐賀県立有田工業高等学校窯業科卒業 昭和54年 日展作家 中島 均氏師事 昭和57年 日展作家 副島四郎氏師事 平成10年 九州・山口陶磁展「一席 文部大臣賞」受賞 平成10年 長崎県展「知事賞」受賞 平成11年 ながさき陶磁展「知事賞」受賞 平成13年 長崎県展「西望平和賞」受賞 平成18年 西日本陶芸展「長崎県知事賞」受賞 平成18年 九州・山口陶磁展「佐賀県知事賞」受賞 平成19年 西日本陶芸選抜30人展に選ばれる 長崎県波佐見町在住 早い者勝ち! 新作入荷致しました! 山口 隆先生の白磁ぐい呑です。この機会をお見逃し無くお求め下さい。

蓋碗 白磁

中国茶王国「彩香」

2,400

蓋碗 白磁

こちらは台湾の高級茶器メーカー「風清堂」の白磁の蓋碗です。シンプルで滑らかなスタイルがとっても素敵です。下のお皿はクローバーのようにふちどりがされていて何とも可愛いんです!こぶりのサイズですが、シーンを選ばずにお使い頂ける蓋碗ですよ。 【生産地】 台湾 【茶器のサイズ】 蓋碗 直径7.5cm 高さ6.5cm 容量100ml (フタをすると90ml) [磁器] ■詳しい送料情報についてはこちら ■出荷、配送についてはこちら蓋碗【白磁】 シンプルな白色が眩しいっ、使い易さ抜群な茶器   蓋碗に茶葉を入れてお湯を注ぎ、蓋をするだけで簡単に中国茶が楽しめます。蓋をずらして茶葉をよけながらそっと飲みます。もちろん茶海に移して飲んでもOK。蓋に鼻を近づければ、香りが蓋に宿っています。急須としても使えるので一石二鳥な茶器です。中国茶に慣れてくると、扱いが簡単で万能な為、どんなお茶も蓋碗でいただくという方が多くいらっしゃいます。こちらは台湾の高級茶器メーカー「風清堂」の白磁の蓋碗です。シンプルで滑らかなスタイルがとっても素敵です。下のお皿はクローバーのようにふちどりがされていて何とも可愛いんです!こぶりのサイズですが、シーンを選ばずにお使い頂ける蓋碗ですよ。

東屋 白磁 茶海 湯冷し 中

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2,700

東屋 白磁 茶海 湯冷し 中

「茶海」は「急須」と「湯呑み」の間をうまく取り持ってくれる仲人さんみたいなもの。「急須」から直接「湯呑み」に注ぐより、まずは「茶海」に満たす。その一手間こそ、お茶がますますおいしくなっていく貴重な時間なのです。 入れる人のちょっとしたゆとりが、ちゃーんとお茶にも伝わるのです。お茶の味は、「急須」から出し始めて「最後の一滴」を迎えるまでにも刻々と変化し続けています。これをまずはひとまとめにして旨味を均等にしてあげる。 後はゆっくりと「茶海」を傾け「湯呑み」に注ぎ分けてあげてください。「急須」を何度も揺らしながら複数の「湯呑み」に注いでしまうと、「茶葉」のふくらみを壊して旨味を逃してしまう原因にもなります。 「急須」から「茶海」へ。 お茶をおいしく淹れる秘訣です。 長崎県波佐見焼は、地元の天草陶石だけで白磁製品をこしらえる今では数少ない産地。 光玉陶苑はその中でも特に質の高さを誇る窯元のひとつに数えられています。 磁器ならではの透明感ある白。それは、茶海が緑茶の色を最初に見る大切な茶器であることを物語っています。 商品サイズ: 幅 13.0cm 奥行 8.2cm 高さ 9.0cm 容量 290ml 長崎県波佐見焼・光玉陶苑製造(日本製)

至高の焼酎グラス 白磁

有田焼 伊万里焼 唐津焼の店 貴陶

1,512

至高の焼酎グラス 白磁

径 約97mm 高さ 約95mm 化粧箱 *こちらの商品はご注文を頂いてからメーカーに在庫確認致します。 在庫が無い場合は1ヶ月~2ヶ月程お待ち頂く場合がございます。匠の蔵 有田 至高の焼酎グラス 焼酎大好き。 うまい焼酎をもっとうまく飲みたい。若手陶工たちの想いはそんな欲張りから生まれました。 まずは焼酎を知ろう。 焼酎。知れば知るほど奥が深い。原料、蒸留方法、麹菌などでとりどりの味に変化する。酒蔵や専門家、そして無類の焼酎好きの人たちのヒアリングを通して焼酎すべてに共通した点を見つけた。 決め手は口当りとまろやかさ。 それはアルコール度数が高く気化が早いこと、その特性を活かし、焼酎本来のうまみを引き出す為に飲み口を広げ、飲みやすさとまろやかさを追い求め生まれたのが、陶工たちが手がけた 「至高の焼酎グラス」です。   焼酎の飲み方と味わい方 しゃきっとした 口当たり ロック 豊かに 膨らむ香り お湯割り 爽快な のど越し 水割りと割り水 はんなりと 心が和む ぬる燗 ピュアで ハードな感覚 ストレート ロックにしてシャキッと冷やすことで味にシャープさとキレが際立ちます。ドライでダイレクトな口当りがロックの醍醐味です。フルーティーな香りのあるものは特におすすめです。 焼酎をお湯で割ることで、本来の香りが豊かに引き立ち、そしてやわらかく広がり、マイルドで繊細な味を堪能できます。体にも自然に受け入れられて、とてもナチュラルです。 焼酎を水で割るその割合は、人それぞれ。水で割ることにより、焼酎がソフトになり爽快なイメージを与えてくれます。夏場は水で割って寝かして冷やして飲むのも楽しみ方のひとつです。 ぬる燗は芋焼酎を好む飲み方としては、もっともポピュラーな方法の一つです。ぬる燗にすることで、焼酎のアルコールが飛び雑味がなくなり...

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