メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「海茶」検索結果。

海茶の商品検索結果全319件中1~60件目

中国茶器セット(純白玉磁器)

フルーティヤフーズ

4,442

中国茶器セット(純白玉磁器)

商品説明 磁器で有名な中国徳化県で生産された茶器セット(磁器)です。※画像の茶盤は付属していません 柄の無いシンプルな白色のセットです。 台湾茶・中国茶を入れる際にお使い頂くと雰囲気も良くお茶も入れやすくなります。 ※画像については実物と多少色具合が異なって見える場合がございますので予めご了承願います。 [茶器セット(純白玉磁器)] 蓋碗×1(縦9cm×横9cm×高さ8cm 口径9cm 165g)※皿含む 茶海×1(縦8.3cm×横12cm×高さ4.2cm 口径4.5cm 98g) 茶杯×6(縦6.2cm×横6.2cm×高さ3.2cm 口径6cm 30g) ※おおよそのサイズ・重さとなりますので多少の差異はご容赦願います [茶器説明] 蓋碗・・・茶葉を入れる容器です 茶海・・・茶壷や蓋碗で出したお茶を茶梅に入れ味を均一化します 茶杯・・・茶梅に入れたお茶を茶杯に移しお茶を飲みます お茶の出し方 3g程度の茶葉を蓋碗に入れます。 ↓ 洗茶のためにお湯を蓋碗に入れ、すぐお湯を捨てます。 ↓ 再度お湯を蓋碗に入れます。 ↓ 2分経ったら蓋碗からお茶を茶梅に移します ↓ 茶梅で均一化したお茶を茶杯に移しお茶を飲みます。 ※1人でお茶を楽しむ場合は茶海を使わずや蓋碗から直接茶杯へ移しても良いです ※蓋碗は日本には馴染みのない茶具ですので初めは難しいかもしれませんが 慣れると茶葉を捨てたり洗ったりしやすいので便利な茶器です ※箱・ケースに傷や汚れがある場合がございます。予めご了承願います。 検査について 検査済商品です。カドミウム・鉛は検出されておりません 茶器の検査書はこちら ※試験品5-3・5-5が茶器セット(純白玉磁器)の検査結果です

中国茶器セット・維多利亜的秘密(耐熱ガラス茶器セット 茶壺・茶海・茶杯)

天香茶行

3,500

中国茶器セット・維多利亜的秘密(耐熱ガラス茶器セット 茶壺・茶海・茶杯)

●商品説明   サイズ 茶壺 直径91mm×口~手143mm×高92mm 茶海 直径91mm×口~手135mm×高96mm 杯 直径65mm×高43mm 容量 茶壺250ml、茶海350ml、杯50ml×6 材質 耐熱ガラス 色 透明容量 茶壺250ml、茶海350ml、杯50ml×6 サイズ 茶壺 直径91mm ×口~手143mm ×高92mm 茶海 直径91mm ×口~手135mm ×高96mm 杯 直径65mm×高43mm 製造地 中国 中国茶入門、プレゼントとしても 色彩豊かで茶葉の形など見て楽しむことのできる中国茶はガラスの茶器がおすすめ。茶壺(急須)と茶海、2層式の杯が6個セットになっていますので、すぐに中国茶を淹れてお楽しみいただけます。 二層式のガラスコップは熱くなりませんし、見た目にもおしゃれです。 箱入りで、ギフトとしてもお使いいただけます。 ※茶壺・茶海には前面・底面に白いロゴがあります。   中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが、4000円以上お買い上げいただくと1箇所送料が無料となります。  

台湾陸宝・旋転小壺茶器セット(白)

Amazon

21,000

台湾陸宝・旋転小壺茶器セット(白)

●台湾陸宝・禅風シリーズ台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞など様々な賞を受賞しています。こちらの禅風シリーズは、陸宝の主要な製品で独自の倣石釉を1250度以上で焼成し表面の顆粒状の自然な質感を生み出し、静謐な東方の禅意を表しています。●白い旋転小壺の茶器セットこちらのセットには、150mlの茶壺、160mlの茶海1個、40mlの茶杯6個、能量球1個が入っています。こちらは表面が白いタイプで旋転の名はこの表面の模様から取られたもの。内側は茶杯と同様、光沢のある落ち着いた色合いとなっています。150mlというのは中国や台湾で烏龍茶を飲む際に使われる工夫式茶壺のサイズ。中国茶に馴染みのない方には小さく感じるかもしれません。工夫式ではおちょこのような小さな茶杯を使って丹念にお茶を淹れます。紫砂の茶器などと異なり、釉薬をかけていますので、お茶の種類を選ばず、もちろん日本のお茶もお楽しみいただけます。また、同梱の能量球もこの旋転壺と同様陸宝の特許製品です。天然の鉱石と磁土をナノテクノロジーを用いて焼成したのだそうで、常温でも遠赤外線とマイナスイオンを発生し、湯を沸かす際に入れておくことで水質を向上させます。内 容 壺150ml、海160ml、杯40ml×6、能量球1サイズ 外箱 33×20.5×高12cm 茶壺 手~口130×直径85×高70mm 茶海 手...

soil CHA-SAJI (ソイル 茶さじ) 珪藻土茶さじ ホワイト

ベルセーブ

1,296

soil CHA-SAJI (ソイル 茶さじ) 珪藻土茶さじ ホワイト

シリーズ CHA-SAJIカラー展開グリーン・ ピンク・ホワイトサイズ約42×72×22mm素 材珪藻土原産国日本製(Made in Japan)製造元株式会社 イスルギ商品説明 吸湿性の高い自然素材、珪藻土(けいそうど) でつくられた茶さじです。 容器に入れると、お茶の乾燥を保ちます。すり切り 1 杯、約 3 g です。 ◯ 天日乾燥で繰り返しお使いいただけます。soil = 「土」左官の技術や材料(珪藻土)を用いてつくられたプロダクトsoil(ソイル)。保湿性や吸水性に優れ、呼吸する素材としても注目される土の特性をそのままに、自然の恵みを凝縮させたナチュラルで心地のよいデザインが特徴です。皮膚の弱い方にも安心してお使いいただけ、リサイクル性にも富んでいます。人や環境にやさしい、私たちの未来を創るプロダクト、soilです。 珪藻土(けいそうど)海や湖などに生息していた植物性プランクトン類が堆積物となり形成された地層から採取されます。多孔質構造で、内部にマイクロメートル(10-6m)単位の微細な孔が無数にあいているので、吸水性や保湿性に優れ、消臭性や調湿性にも富んでいます。各地の風土によって様々な色をおびているのも特徴です。 soilの色soilは,珪藻土の自然な色合いをそのまま製品に取り込んでいます。 秋田県産や石川県産の珪藻土など、見た目にもやさしく軽やかな4色(WHITE、BLACK、PINK、GREEN)のシリーズを展開しています。。

東屋 茶海 白磁湯冷し 小

Amazon

2,484

東屋 茶海 白磁湯冷し 小

「茶海」は「急須」と「湯呑み」の間をうまく取り持ってくれる仲人さんみたいなもの。「急須」から直接「湯呑み」に注ぐより、まずは「茶海」に満たす。その一手間こそ、お茶がますますおいしくなっていく貴重な時間なのです。入れる人のちょっとしたゆとりが、ちゃーんとお茶にも伝わるのです。お茶の味は、「急須」から出し始めて「最後の一滴」を迎えるまでにも刻々と変化し続けています。これをまずはひとまとめにして旨味を均等にしてあげる。後はゆっくりと「茶海」を傾け「湯呑み」に注ぎ分けてあげてください。「急須」を何度も揺らしながら複数の「湯呑み」に注いでしまうと、「茶葉」のふくらみを壊して旨味を逃してしまう原因にもなります。「急須」から「茶海」へ。お茶をおいしく淹れる秘訣です。長崎県波佐見焼は、地元の天草陶石だけで白磁製品をこしらえる今では数少ない産地。光玉陶苑はその中でも特に質の高さを誇る窯元のひとつに数えられています。磁器ならではの透明感ある白。それは、茶海が緑茶の色を最初に見る大切な茶器であることを物語っています。商品サイズ: 幅 11.0cm 奥行 7.0cm 高さ 7.8cm 容量 200ml長崎県波佐見焼・光玉陶苑製造(日本製)

宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml

Amazon

3,500

宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●宜興では少ない茶海茶壺(急須)から杯に注ぐ前に一度茶海に注ぐことで、それぞれの杯に注ぐ茶の濃度を均一にすることができ、また茶壺の茶を一度に注ぎ切れば茶葉がお湯につかっている時間を調整しやすくなります。茶海という呼び名は台湾で多く、中国では公道杯と呼ぶことが多いようです。宜興では茶壺を作るのこそ作家という風潮がありますので、しっかりした作りの茶海はあまりみかけません。こちらは原鉱紫砂泥を使った300ccと大きめな茶海、大きめな割にシンプルでゆるい感じのデザインです。※容量や形など多少の誤差があります。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 300mlサイズ 径93×手~口120×高80mm材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

龍泉青磁・歓声茶海(弟窯粉青)200ml

Amazon

1,800

龍泉青磁・歓声茶海(弟窯粉青)200ml

色彩が美しい世界遺産・龍泉青磁龍泉の青磁は今から1500年ほど前の南北朝時代に始まると言われ、中国陶磁器史上もっとも長く焼かれ規模としても最大級の生産地でした。伝説になりますが、宋の時代には章という姓の名高い陶匠の兄弟がおり、優れた作品を生み出しました。哥(兄)窯は宋代の五大窯に数えられる名窯で、釉薬に網の目状に入った亀裂が特徴。弟窯は玉のように透き通る純粋な色で知られています。青磁の里として発展を遂げますが、明代には青花磁器の隆盛と、倭寇などの影響から海外貿易が厳しく制限されたため生産量が減少、質も以前の輝きを失いました。時が流れて1957年、周恩来総理の指示により、8名の専門家からなる復古グループにより新たな火がともり、現在では新たな発展の時代を迎えています。2009年には「龍泉青磁の伝統工芸技術」が無形文化遺産として世界遺産に登録されました。 薄いブルーが美しい弟窯粉青龍泉の青磁には様々な色がありますが、こちらは代表的な粉青という薄いブルーが美しい弟窯にならったものです。もともとの胎は白色で釉薬の薄いところは白に濃いところは水色になり微妙なグラデーションが生み出されています。薄さを良しとする磁器とは違い、厚くしっかりした重みがあります。 200ccと茶壺に合わせた容量茶壺(急須)から杯に注ぐ前に茶海にお湯を注ぎ1.茶壺の湯を手早く切る2.茶の濃度をならすために使われますが、実は1の茶壺の湯を手早く切るというのは中国共通の理解ではありません。工夫茶という淹れ方が盛んな南方、福建や広東では烏龍茶を使い淹れる時間にこだわるため手早く切る必要がありますが、杭州・上海あたりなど茶生産の中心地では緑茶が中心。蓋碗で飲む場合には半分飲んだらお湯を足すという形でしたので、お湯を切らなければならないという感覚が少ないようです。茶海は公道杯...

龍泉青磁・茶海・小公杯(弟窯粉青)130ml

Amazon

1,500

龍泉青磁・茶海・小公杯(弟窯粉青)130ml

色彩が美しい世界遺産・龍泉青磁龍泉の青磁は今から1500年ほど前の南北朝時代に始まると言われ、中国陶磁器史上もっとも長く焼かれ規模としても最大級の生産地でした。伝説になりますが、宋の時代には章という姓の名高い陶匠の兄弟がおり、優れた作品を生み出しました。哥(兄)窯は宋代の五大窯に数えられる名窯で、釉薬に網の目状に入った亀裂が特徴。弟窯は玉のように透き通る純粋な色で知られています。青磁の里として発展を遂げますが、明代には青花磁器の隆盛と、倭寇などの影響から海外貿易が厳しく制限されたため生産量が減少、質も以前の輝きを失いました。時が流れて1957年、周恩来総理の指示により、8名の専門家からなる復古グループにより新たな火がともり、現在では新たな発展の時代を迎えています。2009年には「龍泉青磁の伝統工芸技術」が無形文化遺産として世界遺産に登録されました。 薄いブルーが美しい弟窯粉青龍泉の青磁には様々な色がありますが、こちらは代表的な粉青という薄いブルーが美しい弟窯にならったものです。もともとの胎は白色で釉薬の薄いところは白に濃いところは水色になり微妙なグラデーションが生み出されています。薄さを良しとする磁器とは違い、厚くしっかりした重みがあります。 130ccとこぶりの茶海茶壺(急須)から杯に注ぐ前に茶海にお湯を注ぎ1.茶壺の湯を手早く切る2.茶の濃度をならすために使われますが、実は1の茶壺の湯を手早く切るというのは中国共通の理解ではありません。工夫茶という淹れ方が盛んな南方、福建や広東では烏龍茶を使い淹れる時間にこだわるため手早く切る必要がありますが、杭州・上海あたりなど茶生産の中心地では緑茶が中心。蓋碗で飲む場合には半分飲んだらお湯を足すという形でしたので、お湯を切らなければならないという感覚が少ないようです。茶海は公道杯(公平杯...

龍泉青磁・大茶海(弟窯粉青)250ml

Amazon

1,900

龍泉青磁・大茶海(弟窯粉青)250ml

色彩が美しい世界遺産・龍泉青磁龍泉の青磁は今から1500年ほど前の南北朝時代に始まると言われ、中国陶磁器史上もっとも長く焼かれ規模としても最大級の生産地でした。伝説になりますが、宋の時代には章という姓の名高い陶匠の兄弟がおり、優れた作品を生み出しました。哥(兄)窯は宋代の五大窯に数えられる名窯で、釉薬に網の目状に入った亀裂が特徴。弟窯は玉のように透き通る純粋な色で知られています。青磁の里として発展を遂げますが、明代には青花磁器の隆盛と、倭寇などの影響から海外貿易が厳しく制限されたため生産量が減少、質も以前の輝きを失いました。時が流れて1957年、周恩来総理の指示により、8名の専門家からなる復古グループにより新たな火がともり、現在では新たな発展の時代を迎えています。2009年には「龍泉青磁の伝統工芸技術」が無形文化遺産として世界遺産に登録されました。 薄いブルーが美しい弟窯粉青龍泉の青磁には様々な色がありますが、こちらは代表的な粉青という薄いブルーが美しい弟窯にならったものです。もともとの胎は白色で釉薬の薄いところは白に濃いところは水色になり微妙なグラデーションが生み出されています。薄さを良しとする磁器とは違い、厚くしっかりした重みがあります。250ccと龍泉では大きめの茶海茶壺(急須)から杯に注ぐ前に茶海にお湯を注ぎ1.茶壺の湯を手早く切る2.茶の濃度をならすために使われますが、実は1の茶壺の湯を手早く切るというのは中国共通の理解ではありません。工夫茶という淹れ方が盛んな南方、福建や広東では烏龍茶を使い淹れる時間にこだわるため手早く切る必要がありますが、杭州・上海あたりなど茶生産の中心地では緑茶が中心。蓋碗で飲む場合には半分飲んだらお湯を足すという形でしたので、お湯を切らなければならないという感覚が少ないようです。茶海は公道杯...

スポンサーリンク
スポンサーリンク