メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「民藝」検索結果。

民藝の商品検索結果全150件中1~60件目

瀬戸本業窯 いらぼマグカップ 民藝

iraka-イラカ-

3,780

瀬戸本業窯 いらぼマグカップ 民藝

瀬戸は、鎌倉時代から日本で最初の釉薬をかけた焼き物を本格的に始めました。 どこを掘ってもそのまま「土」として使える材料、豊かな森林で燃料に恵まれた環境が、瀬戸焼の技術を高めていきました。現代まで「せともの」は日本において「やきもの」の代名詞となりました。 本業焼とは、瀬戸に生きづいた陶器の手仕事をさす言葉です。仕事は分業制をとり、作り手は日々繰り返しの研修重ね技を磨いてきました。 作られた器は用と美を格調高く備え、器文化の究極を築きあげてきました。 約300年の歴史を誇る瀬戸本業窯は現在七代目、八代目後継 水野半次郎による使うために生まれた器です。 安定感のあるハンドルでぽってりと程良い厚みがあるので手にとったときに安心感があるマグカップ。 瀬戸の代表的な"黄瀬戸"は赤松の灰に長石を加え同化させた釉薬が溶けやすく、ガラス質のつるつるとした質感に仕上がるのに対し、"いらぼ"は長石を加えずあえてマットな質感に仕上がるようにしたものです。 おおらかなシルエットにボトムの装飾がアクセントになっています。 貫入がゆっくりと変化し、育てる楽しみのある器です。 ※こちらの商品にはお箱がございません。 ※手仕事になりますので、サイズや絵柄が1点1点異なります。予めご了承ください。 ※ご使用のパソコンのモニターによって、実際の商品と色が異なって見える場合があります。予めご了承下さい。 SPEC/スペック 品名 瀬戸本業窯 いらぼマグカップ サイズ 約Φ80(上部) × H80mm 注意事項 電子レンジ可、オーブン不可 材質 陶器 原産国 日本(愛知県瀬戸) 製造 瀬戸本業窯 納期 1〜2営業日以内の発送 瀬戸本業窯商品一覧 お支払い・送料について ※初めてお買い物をされる方はコチラをご覧ください。(ご注文の流れについて)

壷屋焼 陶房高江洲 高江洲康次 C&S 魚紋 線彫り 民藝(やちむん)

民藝商店 金城屋

1,900

壷屋焼 陶房高江洲 高江洲康次 C&S 魚紋 線彫り 民藝(やちむん)

品名壷屋焼 陶房高江洲 高江洲康次 C&S 線彫り魚紋 白サイズカップ:口径7.5cm 高さ7cmソーサー:幅14cm 高さ3cm ※手作りの為若干の誤差があります。商品詳細壷屋焼き伝統の線彫り技法で描かれた魚紋が美しいC&S 小振りなサイズでとても可愛らしい。 大切な方への贈り物としていかがでしょうか。 作り手 陶房高江洲 高江洲康次祖父、父、兄と壷屋焼職人の家に生まれる。父 高江洲友丈に師事後 読谷村座喜味にて独立。 作風は線彫り掻き落としで描かれる唐草模様が特徴。父の代から続くこの手法の器は染付けの倍以上手間がかかってしいます。 県内でも数少ない厨子甕(ずしがめ)職人でその技術はしっかりと父から受け継がれている。やちむんとは沖縄の焼き物(やちむん)についての歴史や模様柄などをPC版のトップページにて紹介しているので是非ご覧下さい。 注意 ・本商品は手作りであり、ガス窯で焼かれます。薪窯に比べて少ない影響ですが、ゆがみやムラ、釉薬の跡、ヒビなどの可能性があります。それらを含めて個性と理解の上ご購入下さい。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機でのご使用はお避け下さい。 ・出来る限り肉眼で見た色に近づけて写真を撮りますが、ご使用中のPCモニター、スマートフォンの機種や設定、太陽光や蛍光灯などにより、実際の色と異なる場合がございますのでご理解頂いたうえでご注文をお願い致します。

【やちむん・民藝】読谷山焼・北窯 松田共司 ウニヌティー 小1

みんげい おくむら

5,940

【やちむん・民藝】読谷山焼・北窯 松田共司 ウニヌティー 小1

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here品名 読谷山焼・北窯 松田共司 ウニヌティー 小1 サイズ 約口径4 X H19cm 320cc 素材 陶器 産地 日本(沖縄) 注意 本商品は登窯でやかれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。工房での検品、弊社での検品後に販売をしておりますが、ムラなどに特に神経質なお客様につきましてはご購入をお控え頂きますようお願いいたします。 商品説明 沖縄でウニヌティー、ウニヌーティーなどと呼ばれる伝統的な徳利。「鬼の腕」という意味です。その意味の通り、力強い作りで、サイズも大きめです。花器としてお使い頂いても。 器の「蛇の目」について 0 読谷山焼北窯について 1年に5度しか焼かれない読谷北窯。4人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。5種の土から作られる少し厚ぼったい器は独特の雰囲気。伸びやかな柄と発色の良さが特徴です。 現代の民藝。脈々と続く沖縄の「やちむん」。読谷北窯の商品一覧はこちらから琉球ガラス 奥原硝子製造所の商品一覧はこちらから

沖縄再生ガラスボウル(小)フチ青/フチ緑

せともの屋みさ伝

3,132

沖縄再生ガラスボウル(小)フチ青/フチ緑

【寸法】Φ10.8cm×H6cm ※商品には多少のゆがみや個体差があります。上記サイズは目安となります。※2色(フチ青またはフチ緑)からお選びください。 ■沖縄再生ガラス ビール瓶や板ガラスを高熱で溶かし、 再生する再生ガラスが使われています。 独特の厚みとガラスのゆがんだ質感が、素朴で温かみのある印象です。戦後の沖縄でガラスの材料が無い中、廃瓶を利用してガラスを吹くようになった。 その厚みがあり、頑丈で力強いガラスは当時沖縄を訪れていた民藝の巨匠、濱田庄司の目にとまり、広く知られることになりました。ボウル(大)、ボウル(中)はこちらから。 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています大正末期、柳宗悦(やなぎ・むねよし)と彼に共鳴した人たちによって、「民藝的工芸」を略して「民藝」という造語が生まれる。「美術品ではない、無名の職人がつくった庶民のうつわや生活道具に美を見出す」という新たな美の基準は、当時は画期的なものだった。民藝運動において、特にやきものは重要な分野であり、柳らは日本各地の民窯を巡り、発掘、指導を続けた。民藝美の特徴とされる「無事の美」「自然の美」「健康な美」「無心の美」「親しさの美」を持ち合わせる各地の民陶を集めました。※左から大、中、小です。 沖縄再生ガラス ボウル(小)フチ青/フチ緑 【寸法】Φ10.8cm×H6cm ※商品には多少のゆがみや個体差があります。上記サイズは目安となります。 ※2色(フチ青またはフチ緑)からお選びください。 ビール瓶や板ガラスを高熱で溶かし、 再生する再生ガラスが使われています。 独特の厚みとガラスのゆがんだ質感が、素朴で温かみのある印象です。

熊本 小代焼ビール呑

せともの屋みさ伝

4,320

熊本 小代焼ビール呑

【寸法】口径約8cm(取っ手込W11cm)×高さ約8.8cm 【小代焼(しょうだい)】 1632年、細川忠利が肥後に国替えになった際、小岱山麓において、朝鮮出兵で連れ帰った陶工にやきものを作らせたことから始まる。茶陶として栄えた後、明治に入り途絶えてしまうが、昭和初期に再興を果たし、大物容器から雲助などの生活食器へと転化して現在に至る。小代焼の土の特性上、釉薬の2度掛けを行うことから、特有の白濁した色合いが生まれる。メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています大正末期、柳宗悦(やなぎ・むねよし)と彼に共鳴した人たちによって、「民藝的工芸」を略して「民藝」という造語が生まれる。「美術品ではない、無名の職人がつくった庶民のうつわや生活道具に美を見出す」という新たな美の基準は、当時は画期的なものだった。民藝運動において、特にやきものは重要な分野であり、柳らは日本各地の民窯を巡り、発掘、指導を続けた。民藝美の特徴とされる「無事の美」「自然の美」「健康な美」「無心の美」「親しさの美」を持ち合わせる各地の民陶を集めました。 熊本 小代焼 ビール呑 【寸法】口径約8cm(取っ手込W11cm)×高さ約8.8cm 安定感のある美しい形のビアカップ。小ぶりなので、マグカップとしてもちょうど良い大きさです。

丹波立杭焼円すい高台 小湯のみ(黒)

せともの屋みさ伝

1,404

丹波立杭焼円すい高台 小湯のみ(黒)

【寸法】口径約7.5cm×高さ約6.7cm※小ぶりなので、酒器としてもお使いいただけます。 【丹波立杭焼・たんばたちくい】 平安時代末期から鎌倉時代初期に始まったとされる、日本六古窯のひとつです。「割竹式登り窯」または「蛇窯」とよばれる珍しい窯で作られるやきものは、釉薬の発色が弱いため、白か黒、焼締めの単純な色しかない分、カタチにしゃれたものが求められた。壷や甕、すり鉢からはじまり、京都に近い土地柄、雅なうつわを作っていた時代を経て、江戸中期以降一時衰退していくが、河井寛次郎がその再興に取り組むことから、民窯としての「丹波立杭焼」を確立していく。メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています大正末期、柳宗悦(やなぎ・むねよし)と彼に共鳴した人たちによって、「民藝的工芸」を略して「民藝」という造語が生まれる。「美術品ではない、無名の職人がつくった庶民のうつわや生活道具に美を見出す」という新たな美の基準は、当時は画期的なものだった。民藝運動において、特にやきものは重要な分野であり、柳らは日本各地の民窯を巡り、発掘、指導を続けた。民藝美の特徴とされる「無事の美」「自然の美」「健康な美」「無心の美」「親しさの美」を持ち合わせる各地の民陶を集めました。 丹波立杭焼 円すい高台 小湯のみ(黒) 【寸法】口径約7.5cm×高さ約6.7cm※小ぶりなので、酒器としてもお使いいただけます。 丹波立杭の伝統である白と黒にこだわり、「しのぎ」や「面取り」の技法を用いた造形的センスのあるうつわです。

壷屋焼 呂雨弥工房 與窯 與宏文 徳利 波紋 櫛目(くしめ) 民藝(やちむん)

民藝商店 金城屋

1,300

壷屋焼 呂雨弥工房 與窯 與宏文 徳利 波紋 櫛目(くしめ) 民藝(やちむん)

品名壷屋焼 呂雨弥工房 與窯 與宏文 徳利 波紋 櫛目(くしめ) サイズ幅:7cm 高さ:21.5cm 口径:4cm ※手作りの為若干の誤差があります。商品詳細 マンガン色に呉須が渋い徳利。お酒の好きな陶工が作ったという雰囲気をヒシヒシを感じます。酒器、花器、インテリアにも。 大切な方への贈り物にも。お酒が好きなんだけど器には拘らないという方に是非使って頂きたい一品。壷屋焼で一杯いかがでしょうか。 作り手呂雨弥工房 與窯 與宏文(ろうみこうぼう あたえがま あたえこうぶん)沖縄県恩納村生まれ。那覇市の壷屋にて島袋常恵に師事し、読谷村に築窯。 作風は壷屋焼の技法を用いながら沖縄の海、空、太陽を強く意識した独特の魚紋と銀河紋が特徴。器が太陽光を浴びると光り輝くので沖縄の太陽、海、空、夕焼け等を感じるはずです。 やちむんとは 沖縄の焼き物(やちむん)についての歴史や模様柄などをPC版のトップページにて紹介しているので是非ご覧下さい。注意 ・本商品は手作りであり、ガス窯から生まれます。薪窯に比べて少ない影響ですが、ゆがみやムラ、釉薬の跡、ヒビなどの可能性が僅かながらあります。1つ1つ検品してから販売をしておりますが神経質なお客様につきましてはご購入をお控え頂きますようお願い致します。 ・電子レンジ、オーブン、直火、食洗機でのご使用はお避け下さい。 ・ご使用中のPCモニター、スマートフォンの機種や設定、太陽光や蛍光灯などにより実際の色味と若干異なる様に見える場合がございますのでご理解頂いたうえでご注文をお願い致します。

小久慈焼 片口9cm

Amazon

1,296

小久慈焼 片口9cm

【小久慈焼 片口_伝統的に受け継がれた釉薬のもつ渋味と素朴さ】 小久慈焼の起源はいまから約二百年前、初代熊谷甚右衛門が相馬から来た陶工嘉蔵に師事したことに始まります。甚右衛門は師の技術を習得するとともに、地元で採れる粘土を用い小久慈焼特有の釉薬を創り出しました。その釉味が八戸藩主に認められ藩の御用窯として茶碗、皿、ツボ等を焼き出すに至ります。それら釉薬のもつ渋味と素朴さは伝統的に受け継がれ、今日でも変わらない小久慈焼の大きな魅力になっています。また、製作も昔ながらのロクロを用い手作りをしています。それらは、生活に即した民藝品に注目して「用の美」を唱え、民藝運動を起こした柳宗悦氏にも認められ、その真価はさらに高められました。粘土は久慈市夏井の久慈粘土、乳白色を出すためのもみがら、どちらも地元で採れるものを原材料としています。自然のものを使っているため、焼き上がりは、釉薬の具合いから、粘土の収縮具合いまでひとつひとつ異なって参りますので、その点ご了承下さい。小久慈焼の代表作である片口はお酒を注ぐのにはもちろん、自家製ドレッシングや氷を浮かべて冷たいおつゆを麺類に注ぐのにもおすすめです。口が長く、また縁が厚くなっており実用性を重視したつくりとなっています。

奥原硝子製造所 小皿 スカイブルー

民藝商店 金城屋

1,500

奥原硝子製造所 小皿 スカイブルー

品名 奥原硝子製造所 小皿 クリア サイズ 幅14cm 高さ2cm ※手仕事品の為若干の誤差があります。 商品詳細 琉球ガラスの小皿 落ち着いた質感が暖かさを漂わせます。 毎日使える一品です。 作り手 昭和27年創業の沖縄県最古の琉球ガラス工房「奥原硝子製造所」 廃瓶を利用した再生ガラスを原料にして昔ながらの製法で作り続けている。 作られる品は少し厚みがあり、ぽってりとしていてどこか暖かくて懐かしい。 琉球ガラスとは 戦前は駄菓子や漬物用の瓶、金魚鉢、投薬瓶などの生活必需品として親しまれ、戦後は米国駐留軍人の要望による欧米文化の流入、米国商社への輸出などによって発展しました。 注意 ・本商品は手仕事品なので若干のゆがみ、気泡や鉄粉の混入、細かい傷、裏底に工程上発生するシワ等が見られる事があります。 ・神経質なお客様につきましてはご購入をお控え頂きますようお願い致します。 ・耐熱ではありませんので電子レンジ、オーブン、食洗機でのご使用はお避け下さい。 ・ご使用中のPCモニター、スマートフォンの機種や設定、太陽光や蛍光灯などにより実際の色味と若干異なる様に見える場合がございますのでご理解頂いたうえでご注文をお願い致します。

小久慈焼 湯呑み煎茶碗

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1,080

小久慈焼 湯呑み煎茶碗

【小久慈焼 湯呑み_伝統的に受け継がれた釉薬のもつ渋味と素朴さ】 小久慈焼の起源はいまから約二百年前、初代熊谷甚右衛門が相馬から来た陶工嘉蔵に師事したことに始まります。甚右衛門は師の技術を習得するとともに、地元で採れる粘土を用い小久慈焼特有の釉薬を創り出しました。その釉味が八戸藩主に認められ藩の御用窯として茶碗、皿、ツボ等を焼き出すに至ります。それら釉薬のもつ渋味と素朴さは伝統的に受け継がれ、今日でも変わらない小久慈焼の大きな魅力になっています。また、製作も昔ながらのロクロを用い手作りをしています。それらは、生活に即した民藝品に注目して「用の美」を唱え、民藝運動を起こした柳宗悦氏にも認められ、その真価はさらに高められました。粘土は久慈市夏井の久慈粘土、乳白色を出すためのもみがら、どちらも地元で採れるものを原材料としています。自然のものを使っているため、焼き上がりは、釉薬の具合いから、粘土の収縮具合いまでひとつひとつ異なって参りますので、その点ご了承下さい。程よい厚みと独特の青みがかった乳白色は、緑茶を入れて召し上がるのにちょうどよいです。茶呑みは、煎茶碗と比べ飲み口が少し厚めです。

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