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小さい茶碗の商品検索結果全8件中1~8件目

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九谷焼 ご飯茶碗&マグカップセット 【色十草・いろとくさ】小さいサイズ・赤縞

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7,820

九谷焼 ご飯茶碗&マグカップセット 【色十草・いろとくさ】小さいサイズ・赤縞

350年の歴史をもつやきもの『九谷焼・くたにやき』は経済産業省認定の石川県の伝統工芸品です。 水と緑の寺井町にある工房で成型から絵付けまでを一貫して丁寧な手しごとで行っております。 350年の作陶の歴史をもつ『九谷焼・くたにやき』は経済産業省認定の石川県の伝統工芸品です。水と緑の寺井町にある工房で成型から絵付けまでを一貫して丁寧な手しごとで行っております。 「十草(トクサ)模様」とは縦縞の模様のことで、和の伝統文様の一つです。 「十草」は日本庭園などで見かける植物ですが、葉も花もなく緑の茎だけがスイスイと生える不思議な植物です。この草を乾燥させて家具や漆を研(と)いだことから「研ぐ草」 →「とくさ」と呼ぶようになったということです。 また金を磨くと良く光ることから、金運を呼ぶ縁起の良い文様ともされています。 当作品は作家の山下晶子さんが、九谷焼の伝統色「五彩」を巧みに組み合わせてデザインした、和服の柄を思わせるようなお洒落な十草柄となっております。 プレゼントとして、ご結婚祝い、御結婚記念日、還暦・米寿などのご長寿お祝い、母の日、父の日などにペアで贈られる方が多いです。 猫間家ではのし紙のご用意やギフトラッピング、メッセージカードも無料でご用意させていただきます。

焼締土瓶煎茶碗2個セット       雅楽

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4,700

焼締土瓶煎茶碗2個セット 雅楽

京焼,清水焼の窯元、高田雅楽作、焼締土瓶の広口。 煎茶碗が二個ついた土瓶セットです。 常滑、備前、万古、中国茶の茶壺など、美味しいお茶を飲むには 決まって赤土の焼締の土瓶が良いとされています。 京都の伝統工芸士、ベテランのロクロ職人が作りましたので、 軽く、注ぎ口や摘みなどの細部まで丁寧にロクロで作り込まれています。 さすがに京焼清水焼ですと軽く仕上がっています。 こちらがセットの煎茶碗。 口の反りや握り具合は、茶器としても申し分ありません。 ころんとかわいい円い土瓶。 急須の中で横に茶葉が動いて広がるので、お茶が美味しく出ます。 焼締特有の表面のざらざら感は使用後、次第に消えてしまい、 つるつるに、茶渋で色合いも黒っぽく変化します。 内側まで施釉されず、金網が付いていない土の茶漉しの土瓶は お茶がまろやかになり美味しいと言われています。 容量は250cc。 小さい土瓶で絞りきって飲むほど、お茶は美味しいと言われています。 鉄分を含んだ赤土を焼き締めただけのシンプルな土瓶セット。 材料。自然の土100%。 何も余分なものが含まれないので、体にも良いと言われています。 ◆商品番号 3770 焼締土瓶 広口 煎茶碗2個付 お土瓶1本と煎茶碗2個のセットです。 ■手洗い ◎ 食洗機 × 電子レンジ × ■寸法 土瓶 縦13cm×横9cm×高さ8cm (持ち手含まず)重さ240g 容量250cc 煎茶碗 直径6.5cm 高さ4cm 重さ50g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。

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乾山白菊抹茶茶碗 亨

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5,800

乾山白菊抹茶茶碗 亨

京焼・清水焼の陶工、小倉亨の抹茶茶碗 菊です。 大輪の白い菊の絵が描かれています。 日本人が愛してやまない秋の花、菊。 春のサクラに対して日本の秋を象徴する花の代表格です。 現在では、菊は天皇家の紋章としてしられていますが、 平安時代頃、中国から秋の重陽の節句とともにもたらされたと伝わっています。 京焼の茶碗らしい豪華で華奢な絵付けが特徴です。 葉っぱや菊の花弁のなかにあるおしべめしべまで精緻に絵付けしてあります。 正面から見て、内外の絵付けが交わる角度からの景色はえもいわれぬ豪華さがあります。 秋の菊ノ絵をいうなら、これ一碗で十分と思える出来映えです。 お抹茶碗らしい枯れた生地に豪華絢爛な大輪菊が描かれた抹茶茶碗。 ◆商品番号 9062 抹茶茶碗 乾山菊 亨 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン すべて不可 ◆寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 小倉 亨 昭和19年 京都市にて生まれる 昭和37年 京都市立日吉ヶ丘高校美術課程陶芸科卒 昭和38年 京都市工業試験場専攻科卒 昭和44年 炭山工芸村設立参加 昭和49年 第一回個展 京都菊画廊 以後 個展、グループ展多数 平成4年 伝統工芸士に認定 平成9年 炭山工芸村理事長に就任

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菊まがき抹茶茶碗 亨

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5,800

菊まがき抹茶茶碗 亨

京焼・清水焼の陶工、小倉亨の抹茶茶碗 菊まがきです。 垣根の間から可愛らしい菊がのぞいています。 日本人が愛してやまない秋の花、菊。 春のサクラに対して日本の秋を象徴する花の代表格です。 現在では、菊は天皇家の紋章としてしられていますが、 平安時代頃、中国から秋の重陽の節句とともにもたらされたと伝わっています。 京焼の茶碗らしい豪華で華奢な絵付けが特徴です。 葉っぱや菊の花弁のなかにあるおしべめしべまで精緻に絵付けしてあります。 正面から見て、内外の絵付けが交わる角度からの景色はえもいわれぬ豪華さがあります。 秋の菊ノ絵をいうなら、これ一碗で十分と思える出来映えです。 豪華絢爛、静謐の白菊の花が詰め込まれた あたかも菊まつりにでも来ているような気分にさせられる仁清写しの菊ノ絵茶碗です。 ◆商品番号 9505 抹茶茶碗 菊まがき 亨 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン すべて不可 ◆寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 小倉 亨 昭和19年 京都市にて生まれる 昭和37年 京都市立日吉ヶ丘高校美術課程陶芸科卒 昭和38年 京都市工業試験場専攻科卒 昭和44年 炭山工芸村設立参加 昭和49年 第一回個展 京都菊画廊 以後 個展、グループ展多数 平成4年 伝統工芸士に認定 平成9年 炭山工芸村理事長に就任

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抹茶碗 兎と秋草 小倉亨

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5,800

抹茶碗 兎と秋草 小倉亨

清水焼京焼の窯元小倉亨作抹茶碗 うさぎと秋草です。 兎と満月と秋草。日本人が昔から慣れ親しんでいる秋の風景です。 主に秋の七草を描いた秋草の花は、萩の花、尾花、撫子の花、女郎花。 秋の七草は春の七草と違い、眺めて楽しむものばかりです。 黄色のオミナエシ。 青のキキョウ。 白のススキ。 赤のナデシコ。 紅白のハギ。 秋の七草のうち2種、クズとフジバカマは描かれていませんが、 和絵の具を立体的に盛ってえがかれた京焼らしい茶碗です。 向こう縁に描かれた半円の金は正面から見る角度によって 立体的に秋夜の野原を感じさせる工夫です。 鉄分の少ないザングリとした土を使った高台の土みせ。 形状は腰で張り、飲み口をわずかに縁ぞりになめして仕上げる。 これが小倉亨作の茶碗のこだわりです。 すすき、萩などの秋草の中で遊ぶうさぎ達がかわいく、描かれています。 美しい秋草をバックに、満月の夜に愛らしい兎が飛び跳ねる。 四季に恵まれた日本の秋の訪れを 京焼職人が繊細な筆致で茶碗の意匠に盛り込みました。 ◆商品番号 57 抹茶碗 兎と秋草 ■食器洗浄機 電子レンジ 不可 寸法 直径12cm 高さ8cm 重さ205g 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。

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柿 抹茶茶碗 昇

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6,300

柿 抹茶茶碗 昇

京焼清水焼茶道具窯元山岡昇作の柿の抹茶碗です。 日本画のような繊細な表現。 金彩を使った豪華な絵付けが、縁起物の柿の実を彩ります。 金の骨書き。 光沢のある色絵が、枯れた茶碗にみずみずしいです。 見込みの雰囲気です。グレーの色生地に赤い御本が出て、 茶慣れすることで化ける抹茶碗であると想像されます。 高台は思いっきり土見せを残して脇に大きな角の落款が入っています。 日本では柿は昔からお菓子の始まり。雪国では貴重な保存食として。 また中国では、柿と言う字が2つ並ぶと『柿柿』で、『柿柿』イコール『事事』。 鈴なりになった柿は事事如意(全てが思い通りに上手くいく)と喜ばれてきました。 ◆商品番号 7042 抹茶碗 柿 昇 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × ■寸法 直径12cm×高さ7.5cm 重さ240g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 山岡 善昇 昭和17年 三重県に生まれる 昭和34年 京都府陶工訓練校卒 同年 上山善次郎にて10年間修業 昭和44年 山岡陶画苑として独立 師匠より 善昇(昇)の号を受る 平成2年 国際花と緑の博覧会90政府苑に出品 京焼・清水焼展 入選3回 平成4年 92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選 平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞

抹茶茶碗 青磁雲鶴 妙見

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4,860

抹茶茶碗 青磁雲鶴 妙見

清水焼の茶の器。妙見作、青磁雲鶴抹茶茶碗です。 高麗青磁を写した色合い。 青磁の肌に縁起の良い六羽の鶴が飛翔する吉祥の抹茶茶碗。 高麗青磁は貫入の入った土物の青磁です。 少し草色かかった風合い。貫入に茶渋が染みこむことで表面が微妙に変化していきます。 雲や花三島の模様は象嵌技法。ハンコで、凹まして違う土を埋めています。 高麗青磁の魅力は、その透明感のある美しいカワセミ色にあります。 そのムラや釉溜りのなんとも言えない発色に吸い込まれそうです。 伝統的な雲鶴図を今に伝える妙見窯の茶碗です。永く愛用して頂きたい器です。 ◆商品番号 6999 青磁雲鶴抹茶茶碗 妙見 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × ■寸法 直径9cm 高さ9.5cm 重さ120g化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 今岡 妙見 妙見窯 水野製陶所、因久山、原清和の各窯で八年に渡り修業を重ねる。 陶器を主に、気品と優雅さに満ちた茶陶の創造をめざす。 伝統的な技法をふまえた堅実な作風には、高い評価がある。 茶陶以外の器も手がけ、味わいのある独自の作品世界を形成している。 昭和30年生まれ 京都府出身 平成4年淡交ビエンナーレ展入選 同5年京都工芸産業技術コンクール入選

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乾山桜の樹抹茶茶碗 昇

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5,800

乾山桜の樹抹茶茶碗 昇

京焼清水焼茶道具窯元山岡昇 作の桜の抹茶碗です。 正面には枝垂れる桜の様子が大きく描かれています。 木の幹が太く、桜の粒が細かく、色使いの多さも相まって華やかに魅せます。 ザングリとした珪砂の入った土を使っていますので、 茶碗の景色が豊かです。 画は内側にもおなじく描かれています。 白や赤。金の桜もチラホラ。 渋いねずみ色帯びた背景によく映えてみえます。 絵付けはすべて手描き、形も機械でなく、手で成形していますので、 味わいがあります。 ザックリした土味を見せるため、 高台は釉薬がかかっておりません。 荒土のせいで見えにくいですが、脇に昇と陶印がおされています。 堂々たる幹は桜の古木を連想させます。 美しい桜の花が幻想的に描かれた抹茶碗 桜の樹です。 ◆商品番号 188 【京焼 清水焼】 抹茶碗 桜の樹 昇 ■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ240g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 山岡 善昇 昭和17年 三重県に生まれる 昭和34年 京都府陶工訓練校卒 同年 上山善次郎にて10年間修業 昭和44年 山岡陶画苑として独立 師匠より 善昇(昇)の号を受る 平成2年 国際花と緑の博覧会90政府苑に出品 京焼・清水焼展 入選3回 平成4年 92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選 平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞 上絵陶芸展 知事賞 3回 入選 10回 京都府工芸デザインコンクール 佳賞 3回 奨励賞1回 入選 5回

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花結晶抹茶茶碗  瑠璃 陶あん

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7,560

花結晶抹茶茶碗 瑠璃 陶あん

清水焼・京焼の陶あん作、花結晶抹茶茶碗 瑠璃です。 写真は複数で写っておりますが、お一つ、単品のお値段です。 大小様々な結晶の花が器に咲き誇る目にも鮮やかな茶碗です。 深い青色は海のように涼しげ。結晶の花が茶席を華やかに演出します。 結晶の花は釉薬のたまったところほど大輪の花を咲かせます。 ベースが磁器ですので、貫入もなく、汚れがつきにくく丈夫です。 発色も際だって綺麗です。 瑠璃色は古くはガラスのことを言いました。現代はラピスラズリ。陶あん窯の花結晶抹茶茶碗 瑠璃です。 ◆商品番号 7591 花結晶抹茶茶碗 陶あん 瑠璃 写真は一例です。 手作りですので、お届けする物と色や形は微妙に異なります。 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × ■寸法 直径13cm×高さ7cm 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 土渕陶あん 陶あん窯 当代の土渕陶あんは、創業から代三代目の当主です。 陶あん窯の作品を特徴づける華麗な色釉は、独自で研究開発された新しい釉薬によるもので、他が追随できない優れた技術になっています。また、その草花を中心とした絵柄は、確回たるデッサンカに裏打ちされ、豊かな表現力をもって見る者の心を打ちます。 近年は市場のニーズを適確にとらえた、インテリア装飾品なども手掛け多 の賞賛を得ています。 大正十一年、初代 陶あんが開窯。 昭和五十四年、三代目が窯を継承。 昭和二十四年生まれ、京都市出身

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