メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「器作家」検索結果。

器作家の商品検索結果全971件中1~60件目

陶芸作家の5寸片口すり鉢(茶十草)    食卓すり鉢/和食器/和の器/小鉢/すり鉢/擂鉢/おしゃれ

白い食器のテーブルウェアイースト

1,500

陶芸作家の5寸片口すり鉢(茶十草) 食卓すり鉢/和食器/和の器/小鉢/すり鉢/擂鉢/おしゃれ

商品説明 ゴマがたっぷり擂れて、和え物なども楽々できる少し大きめサイズ。摺った後お皿に移す時に溢れない、片口設計です。内側の濃い茶色と十草模様がスマートな印象です。 摺りたてのゴマの香りはとても良いものですよね。一家に一つは欲しいすり鉢です。 商品詳細 サイズ/16.6×15.9×高さ7.8cm 重さ/約484g(商品により誤差があります) 容量/約650cc(満水) 素材/陶器 質感/外側はつややかです 生産地/日本(美濃焼) 電子レンジ、食器洗い機使用可 オーブン(直火)不可 取り寄せ可能 ※サイズは全て外寸になります。 ご注意 ※アウトレット込み商品です。 ※こちらは表面にピンホールがございます。※窯出しごとに『色合い、形、大きさ』などが若干異なります。 ※お客様のお使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。 商品の詳細や画像にご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。 ※注文完了時に自動付与されますそのまま食卓へOK!な、オシャレなすり鉢。 陶芸作家 加藤明子さん作のすり鉢です。茶色の十草がとっても落ち着いた雰囲気ですね。 土のぬくもりを感じる、ナチュラルな雰囲気は手造りならでは。しっかりとした作りなので、日常使いに最適です。 食卓へそのまま出してもOKなので、器としてもお使いいただけます。 家族分のあえ物を作ってそのままテーブルへ!いつもとはまた違った味わいになりますよ♪ お手入れ方法 くし目を洗うのにはタワシやブラシをお使いいただき、汚れをしっかりとります。その後、よく乾燥させてから、収納してください。 (画像をクリックすると拡大します)

和食器 美濃粉引珈琲碗  作家「林隆一郎」

うつわや悠々

10,800

和食器 美濃粉引珈琲碗 作家「林隆一郎」

やきものの本場、岐阜県・土岐市で作陶する林隆一郎さんの美濃粉引デザイン。 伝統を受け継ぎながらも現代の和のデザインへ。 使うほどに味わい深くなる作品。 ■素材 陶器 ■サイズ カップ:径約7.5cm 高さ約8cm ソーサ:径約13cm 高さ約2.5cm ■手触り 釉薬部分はさらっとし、高台はざらっとしています。 ■重量 約490g ■容量 約180cc林 隆一郎/Ryuichiro Hayashi (Japan,Kyoto 1942 - ) 1942土岐市生まれ 1974第21回日本伝統工芸展 入選 1975朝日陶芸展 入選 東海伝統工芸展 入選('76) 1979第6回美濃陶芸展 中日奨励賞「青瓷花入」 1982独立 1984第11回美濃陶芸展 中日奨励賞「青瓷三筋鉢」 1986中部経済新聞社 創刊40周年記念中部選抜名陶展 第1回国際陶磁器フェスティバル美濃'86 陶芸部門 入選「青磁六角壷」 1987岐阜県美術館 於 国際陶磁器 フェスティバル美濃'86選抜展 県庁知事室に青磁六角壷展示 岐阜県根尾村淡墨桜の道標べ歌碑建立の為 「天の夕顔」の小説家 中河与一先生 水墨画井上喜斎氏と 書画陶一如展開く 1991中部経済新聞社 創刊45周年記念中部選抜名陶展 2000NTTドコモギャラリー 於 「美濃陶芸俊英3人展」 岐阜県陶磁資料館 於 「美濃陶芸俊英6人展」 美濃焼伝統産業会館 於 「青磁・白磁展」 2002第29回美濃陶芸展 中日奨励賞「風の詩02」 2003第30回美濃陶芸展 中日奨励賞「風の詩03」 2004平成16年度陶芸桔梗賞「風の詩04」 美濃陶芸協会会員

【コーヒードリッパー シノギ】 ギフト対応 竹之内太郎 益子焼 作家 コーヒー ドリッパー カフェ 和食器 陶器 食器 キッチン雑貨

illumi

3,420

【コーヒードリッパー シノギ】 ギフト対応 竹之内太郎 益子焼 作家 コーヒー ドリッパー カフェ 和食器 陶器 食器 キッチン雑貨

コーヒードリッパー シノギ(益子焼 竹之内太郎) スペック&サイズ サイズ 径10cm×高さ7.5~8.5cm (上部 高さ6~7cm) 作家 竹之内太郎 産地 益子 電子レンジ 直火 オーブン 食洗機 △調理不可 × × △竹之内さんの作品は、思わず撫でたくなるようなさらりとした手触りが特徴的。 マットな質感と丁寧に施されたしのぎが、落ち着いた雰囲気です。 縁のこげ茶色が、シンプルさの中にどこか暖かみと味わい深さを感じさせます。 コーヒーをドリップする時間が贅沢に思える一品です。 色は、ホワイトとグリーンの2種類からお選びいただけます。 ホワイト グリーン ※コーヒーカップは別売りです。 同じ商品でもサイズにバラつきがございます。 ご確認ください こちらの商品は、全て手作りのため、同じものとして制作していても、 大きさ、形、色はすべて異なります。表面の色は均一ではなく、全体的に鉄点や小穴、細かい凹凸があります。釉薬の流れや溜まりが分かる部分もあります。陶器ならではの手作り感を楽しめる方におすすめです。 こちらの商品は、作家がひとつひとつ手作りで作っていますので、大量生産が出来ず、毎回少量の入荷となります。一度完売してしまうと再入荷が難しいものもございますので、ご了承ください。 スペック&サイズ サイズ 径10cm×高さ7.5~8.5cm (上部 高さ6~7cm) 作家 竹之内太郎 産地 益子 電子レンジ 直火 オーブン 食洗機 △調理不可 × × △ ※サイズは基準値を記載させていただいております。 ※こちらの商品は作家がひとつひとつ手作りで仕上げた為、素材の特性ならびに制作方法により個体差がございます。サイズに1cm程度のバラつきがでてしまう場合もございます。そして、色・サイズ・風合い・形などそれぞれ違いがあることをご理解いただい...

和食器 焼締箱皿 作家「荒木義隆」

うつわや悠々

54,000

和食器 焼締箱皿 作家「荒木義隆」

荒木義隆追悼特別展-出展作品-。 生涯、器を作り続けた陶芸家・荒木義隆さんの回顧展。 和食器を変えた器から、海を渡り作られたアジアの器まで。 うつわや悠々ウェブ未発表の作品を展示販売です。 ■素材 陶器 ■サイズ 縦約30.5cm 横約43.5cm 高さ約4cm ■手触り ざらっとしています。 ■重量 約3690g ※展覧会作品のため、お渡しが展覧会終了後の発送になる場合もございます。荒木義隆/Yoshitaka Araki (Japan,Kyoto 1942 - 2017) 昭和17年京都生まれ。 昭和38年京都五条坂 河島浩三氏に師事。 昭和41年京都山科にて独立。 昭和43年炭山工芸村設立に参加。 工房を宇治市炭山に移転。 昭和54年新宿京王百貨店にて初個展。 毎年 東京、神戸、広島等にて個展を開催。 昭和55年招請を受け技術指導のため中国各地へ。 昭和63年招請を受け技術指導のためベトナムへ。 ハノイ市、ホーチミン市、他。 ベトナムにて作陶 以降毎年歴訪。 平成 2年招請を受けラオスへ。 ビエンチャンにて作陶 以降毎年歴訪。 平成 2年作品集「うつわあそび」発行。 平成 4年ベトナム、ラオス行 5年の区切りとして。 ハノイ・ビエンチャン・京都展 玉川高島屋。 平成4年能登門前町に穴窯 門前小僧窯を築窯。 平成4年ハノイにて現代の安南陶器展。 平成7年ハノイにて第二回現代の安南陶器展。

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有田焼 古染付花鳥図器 陶芸作家 藤井錦彩 作

有田焼陶芸家 藤井錦彩

19,440

有田焼 古染付花鳥図器 陶芸作家 藤井錦彩 作

大公孫樹 口屋番所跡 有田内山の町並みから泉山へ向かう道を歩くと通りから大きなイチョウの樹が目に留まる。 大公孫樹と呼ばれるこのイチョウは泉山弁財天神社境内にある。おそらく日本一であろうイチョウの樹だ。樹齢約1,000年、高さ40m、根回り18m、 枝張り東西31mの巨木だ。 「秋の有田陶磁器まつり」が開催される11月中~下旬は巨木全体の葉が黄色に色づき、足元に黄色の絨毯が広がりロマンティックな散歩道になる。 トンバイ塀 町を歩くと独特な風情を醸し出す塀が目に入る。トンバイ塀と呼ばれるその塀は古い窯を構成していた石を再利用したものだ。古来から伝わる生活の知恵が町の随所に生かされている。どこぞの窯でどんな人がどんな陶磁器を焼いたものだろうか、思いを馳せ歩くのもご一興だ。 お勧め慶事・ギフト ●法人ギフト・企業 設立記念 開業祝い 開店祝い 創立記念 創業記念 周年記念 株式上場記念 株式公開記念 調印式記念 竣工記念 締結式記念品 目標達成記念の記念品 お祝い品 お取引先・お客様・お得意様向け高級贈答品 海外向け高級伝統工芸品お土産品 株主優待記念 ●繁栄・仕事・家庭 就任祝い 昇進祝い 栄転祝い 定年・退職祝い 永年勤続表彰 内祝い 快気祝い 全快祝 地鎮祭 新築祝い 新居祝い 改築祝い 増築祝い 落成記念 上棟祝い 結婚式引き出物 ●メモリアル・記念日・人生・長寿 結婚記念日 銀婚式 金婚式 お祝い 叙勲記念 褒章受賞 記念品 初老祝い 還暦祝い 古希祝い 傘寿祝い 喜寿祝い 米寿祝い 卒寿祝い 白寿祝い等の 長寿のお祝い 父の日ギフト 母の日ギフト 敬老の日ギフト 初任給プレゼント ホワイトデーお返しギフト 名入れギフト■作者の藤井錦彩(ふじい きんさい)は1976年、日本磁器発祥の地、佐賀県有田町に生まれる。陶芸の道を志...

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