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唐物茶入の商品検索結果全5件中1~5件目

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【送料無料】 【茶道具/濃茶器】漢作唐物大名物 日野肩衝茶入写し 笹田有祥作 桐箱入

お茶道具の駒屋

32,500

【送料無料】 【茶道具/濃茶器】漢作唐物大名物 日野肩衝茶入写し 笹田有祥作 桐箱入

桃山時代に日野大納言輝資が所持していたところからこの名があります。大文字屋疋田宗観は日野家がこれを手放すことを聞き、先に「初花肩衝」を信長に献上し代わりにこれを求めたと言われています。 【伝来】日野大納言輝資〜疋田宗観(大文字屋)〜湯川善六〜前田利長〜湯川善六〜三井三郎助〜松平不昧〜畠山即翁〜畠山記念館 ■商品名:漢作唐物大名物 日野肩衝茶入写し ■作者:笹田 有祥 ■サイズ:胴径:6.7cm 口径:3.6cm 全高7.5cm(蓋は含みません) ■仕服:亀甲文風通裂 ■桐箱入 ※茶入は手造りの為、趣や大きさが画像の物と多少異なります。また仕服は裂の取り方によって柄行の表情が若干異なります。予めご了承下さいませ。漢作唐物大名物 日野肩衝茶入写し桃山時代に日野大納言輝資が所持していたところからこの名があります。大文字屋疋田宗観は日野家がこれを手放すことを聞き、先に「初花肩衝」を信長に献上し代わりにこれを求めたと言われています。【伝来】日野大納言輝資~疋田宗観(大文字屋)~湯川善六~前田利長~湯川善六~三井三郎助~松平不昧~畠山即翁~畠山記念館

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 白楽茶碗 宝尽し 川崎和楽作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

26,580

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 白楽茶碗 宝尽し 川崎和楽作 【smtb-KD】

サイズ約直径11.3×高8.3cm 作者川崎和楽作 箱木箱 注意楽焼の釉薬は酸に弱いことがあります。 楽焼の粘土は粗い目の素地を使用しています。 (限定大)(・33264) 【コンビニ受取対応商品】【七世 川崎和楽】楽焼窯元 文政年間祇園八坂神社門前茶屋短冊楼の主が始まり。 短冊屋七左衛門の始めた素焼の礎を2代目七兵衛より「楽焼の短冊屋」として楽焼一筋約200年以上窯元として続く 1918年大正07年 東郷平八郎元帥より「和楽」の号を拝領する。 以後「和楽」の屋号で現在にいたる。 楽家の初代長次郎が千利休の創意を受けて造った茶碗で黒楽の釉・けずりで形を整えた!! 熱を伝えにくい土の美・お湯が冷めにくい性質と色彩的にも緑の写り具合が大変よく、まさにお茶のために作られた茶碗。 五山の口造りで幽玄の世界を表現 しています。 利休の命により、初代長次郎が作った理想の茶碗であり、二代目常慶が豊臣秀吉より楽の字の印を賜わる。楽家の脇窯の一つに金沢の大樋焼(飴楽)があります。現在多くの陶芸家による写し物の茶碗がある。 成形のぐあいを作行きといい、まず手にとって眺めて全体を見る、感じることが大切。 作者印のある高台は見どころの要です。土味は土の色合い。硬軟を知り陶工の手腕をあらためます。 井戸茶碗をはじめ高麗茶碗や唐津に多い竹節高台や三ヶ月高台や割高台がある。

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 粉引 森里陶楽作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

14,580

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 粉引 森里陶楽作 【smtb-KD】

サイズ約直径12.6×高8cm 作者森里陶楽作 箱木箱 (・18360) 【コンビニ受取対応商品】3代 注意:景色(模様)・色は変わる場合があります。 当店にお任せください。 【初代 森里陶楽(森里留吉)】 明治生まれ~昭和33年没 三重県伊賀出身 大正末期に京焼陶工として上京。色絵仁清やいろいろな焼物を作陶。三島手も手がける 【2代 森里陶楽(本名 良三)】 国立陶磁器試験所で陶土の研究の後、先代のもと作陶生活に入る。 非常に繊細な三島手などに見られる抜群の技法には高い評価を得る 1926年大正15年生まれ、京都府出身 先代陶楽の三男として出生 師 初代の陶楽に師事 京展入選・陶芸家クラブ会展 市長賞など各賞受賞 京都府美術工芸作家協会 会員 京焼・清水焼の伝統工芸士認定 2005年平成17年 逝去 【3代 森里陶楽(本名 秀夫)】 京焼清水焼の伝統工芸品にて日本商工会議所会頭賞を受ける 1959年昭和34年 京都生 1977年昭和52年 京都市立日吉ヶ丘高校美術工芸コース日本画科卒 1981年昭和56年 京都府陶工高等専門学校卒 師:手塚玉堂や、父の2代 陶楽 1996年平成08年 3代 陶楽を襲名 2006年平成18年伝統的工芸品公募展 日本商工会議所会頭賞受賞 工学博士山本徳治氏の釉薬研究会所属:伝統工芸士 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【嘉祥窯 初代(本名森岡嘉助)】 ※1914年(大正3年)五条坂に工房を構え、嘉祥窯を創業 ・・茶道具商「野村昭嘉堂」の伏せ窯(嘉祥窯の作品を全部買い取る契約)として、唐物写し茶入や瀬戸釉茶入、京焼茶碗、伊賀花生けなどを焼く 【嘉祥窯 二代目(本名森岡正雄)】 ※1912年(明治45年)京都府亀岡市に生 ・...

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【茶器・茶道具/蓋置】祥瑞小紋、井桁蓋置/三浦竹泉作

高砂 宇治園

46,440

【茶器・茶道具/蓋置】祥瑞小紋、井桁蓋置/三浦竹泉作

ご確認ください ※御注意 【茶道具の多くは、 それぞれが一品物で展示するだけでも難点が発生します】 ◆新物作品の展示品(未使用)や中古品は厳格にチェックして ★の数で評価していますご確認下さい。 ◆古美術品・物故作家の作品も箱や付属品の汚れ・破損までも厳格にチェックしてA・B・Cで評価しています。 (価値に大きく影響する場合は明記します) 蓋置の扱い 1、棚を使わない点前には基本的には竹の蓋置きを用います。 炉用には中央に節のある竹を、風呂用には上部に節のある竹を用います 2、他の金属や焼き物の蓋置は棚や長板に使われます 3、尚、流派や花押の有る無しによっても変わりますので詳しくは先生におききください。【茶器・茶道具/蓋置】祥瑞小紋、井桁蓋置/竹泉作 ■説明 井桁とは上から見ると【井】の形をした木組みの桶や 昔井戸やの釣瓶(つるべ)の形を模した物である。 ■サイズ ・約径4.5cm×高さ5.0cm ■商品状態 未使用の新品ですが、展示品のため紙の外箱に焼け跡が見られます。桐の内箱は綺麗です。 ■評価 ★★★★☆ ※当店では商品状態を5段階で表しております 詳しくはコチラ→オリジナル評価表

【茶器/茶道具 花入れ 掛・置兼用】 耳付瀬戸焼花入れ 西尾香舟作

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

5,335

【茶器/茶道具 花入れ 掛・置兼用】 耳付瀬戸焼花入れ 西尾香舟作

サイズ約直径5.5×高23~25cm 作者西尾香舟作 箱紙箱 (N03輪丸大6805・無し柴・4536) 【コンビニ受取対応商品】【花入】 掛・置兼用 耳付瀬戸焼き 西尾香舟作 箱 紙箱・寸法 約5.5×高23~25cm仕様 掛花入・置花入兼用 陶器(焼物)の花入 陶器の花入には渡り物と国焼があります。 やきもの花入いろいろ 焼物の花入は種類が多く、青磁・染付・彩磁などがあります。中国から渡来した青磁は真の花入とされます。染付・赤絵はこれに次ぐものとされます。 国焼は瀬戸・高取・伊賀・信楽・備前・丹波・萩・唐津・楽などの京焼があります。 釉がかかり形の格調高い物は行の花入に扱います。 釉がかかってない土物は、草の花入とされます。 木地の薄板は水で濡らしよく拭ききって使用します。 備前・伊賀・信楽など釉のかかってない花入は事前によく水に濡らし、よく拭いて使用します。 花入の説明(敷板の説明) 薄板(三枚組花台)花入の下に敷く板を薄板といいます。 真塗矢筈板 かねの花入に使用・青磁等格調高い物を使用 塗り蛤端 釉のかかった焼物の花入れに使用 木地(杉)の蛤端 竹や釉のかからない焼物の花入に使用 丸香台 竹や釉のかからない焼物の花入に使用 掛物が一行物の時は床の下座(床柱のある方)に置くのが多い。 掛物が横軸の時は花入を中央に置くのが多い。 その他 板床や畳の床に置く籠花入には薄板は使用しません。 木地の薄板は水で濡らし拭ききって使用します。 関連商品

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