メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「和食器カレー皿」検索結果。

和食器カレー皿の商品検索結果全7件中1~7件目

【ベルメゾン】ポーランド製の器 うめ ツェラミカ アルティスティッチナ/Ceramika Artystyczna

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【ベルメゾン】ポーランド製の器 うめ ツェラミカ アルティスティッチナ/Ceramika Artystyczna

ベルメゾンでもファンが多い、ポーランドの食器ブランド『ツェラミカ アルティスティッチナ』。熟練の職人が手作りのスタンプでひとつひとつ絵付けをすることで生まれる、柔らかな風合いが特長です。日本人に親しまれている『うめ』の花をモチーフとしたデザインが登場。ポーランドのデザイナーが感じとった『うめ』は、これまでのシリーズとはまた違った雰囲気を持つ素敵な仕上がりになりました。使い勝手の良い、マグカップ・ミニサラダボウル・16cmプレート・オーブンディッシュをご用意。どれも、電子レンジ、オーブン、食器洗浄機使用可能なのもツェラミカ アルティスティッチナの人気のヒミツ。今回のデザインは生産数が少ないため、ベルメゾンでのご用意数も限りがあります。お早目にどうぞ。■マグカップ・・・コーヒーはもちろん、耐熱陶器製なのでプリンや蒸しケーキなどを作っても。■ミニサラダボウル・・・サラダボウルという商品名ですが、何かと使える万能サイズ。洋食はもちろん和食も映えます。■16cmプレート・・・取り皿、スイーツプレート使いやマグカップやミニサラダボウルと合わせてソーサーとしても。■オーブンディッシュ・・・耐熱陶器製なので容器のままグラタンやキッシュを作ってOK。サラダや煮物など大皿料理の盛りつけにも活躍。【Ceramika Artystyczna(ツェラミカ アルティスティッチナ)】色鮮やかで細かい柄が特長のポーランド食器。なかでもポーランド南西部にある陶磁器の町、ボレスワヴィエツにある最大級の窯元「Ceramika Artystyczna(ツェラミカ アルティスティッチナ)」は、女性の職人が多く、品質が高いことで有名です。

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【ベルメゾン】ユニバーサル多用深皿

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【ベルメゾン】ユニバーサル多用深皿

陶磁器デザイナー森正洋(もりまさひろ)氏による、どんな人にも使いやすいユニバーサル設計のロングセラーのお皿です。幅が広くやや傾斜があるリム(縁)はお皿に手を添えやすくなっています。最大の特長はお皿の側面が湾曲していること。お皿の外に逃げやすいチャーハンなどの米粒やコロコロしている豆類、汁ものなどが壁の役割をするお皿の湾曲部分とスプーンとの絶妙な相性で取りこぼすことなくきれいにスプーンにおさまるのです。離乳食や子どもの食事トレーニングに使われていたり、手指の力が弱まっている方たちのために介護の現場などでも取り入れられています。電子レンジや食器洗浄機も使える日本製の磁器。柔らかいクリーム色はどんなお料理にも合い、毎日の食卓に欠かせないお皿に。ヨーグルトやアイス、子ども用として使いやすい14cmと16.5cm、大人用としてスープやチャーハン、カレーライスやパスタ、ソースを使うメインディッシュなどに活躍する19cm、21cmの4サイズをご用意。※14cmサイズには底面にシリコンが塗装されているタイプも存在しておりますが、ベルメゾンではシリコン塗装無しのタイプのみのお取り扱いとなります。【スタッフVOICE】何にも説明をされずに、この商品の良さは何でしょうか?と質問されたら、多くの人は正解を当てる事は出来ないと思います。それくらい、この商品のデザインはシンプルで良い意味で無駄が無い。だからこそ、使ってみた時の「持ちやすさ」「すくいやすさ」には感動すら覚えました。温もりを感じるクリーム色はどんな料理にも使え、色々なサイズを持っていると日々の食事の際になにかしら顔をだしてくれます。異なるサイズを重ねた時の『サマ』も個人的には美しく感じお気に入りです。ネットを覗くとママさんが離乳食や食事トレーニングのために愛用されているお声が...

【ベルメゾン】瀬戸焼 練りこみ オーバル皿 更紗窯

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【ベルメゾン】瀬戸焼 練りこみ オーバル皿 更紗窯

器づくりの技法のひとつである、練りこみの技法を使用した器です。異なる色土を幾重にも重ね、その断面を切り取り、柄を出しています。その凄さは、手に取っていただければわかります。職人がひとつひとつ、丁寧につくる器は、食卓をステキに演出してくれるはず。確かな技術とモダンな柄行きがおもしろい、陶器の産地瀬戸・更紗窯の作家 長江哲夫さんの器をセレクトしました。このオーバル皿は、深さあるので汁気のあるものも盛ることができます。煮物などのほか、カレーやパスタにも使える便利なサイズ。おもてなしに使いたくなる、料理が映える器です。製造工程上、ひとつひとつ、柄行や風合いが異なる、手作業のぬくもりを感じる器です。【練りこみとは】何種類かの異なる色土を練り合わせて模様をつくる装飾の技法です。色土のパーツの組み合わせにより、様々な模様ができます。色土のパーツを貼り合わせて作品を作る場合には、それぞれの色土の柔らかさ、厚みを同じにしてつなぎ目に空気が入らないようにしっかりと接着しなければなりません。つなぎ目には亀裂が入りやすいので、じっくりと時間をかけて乾燥させます。このような技術と手間のかかる工程により、ひとつひとつ異なる表情の練りこみの器が出来上がります。

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