メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「台湾陶器」検索結果。

台湾陶器の商品検索結果全97件中1~60件目

茶こし付きマグカップ陶器製・青

中国茶王国「彩香」

1,800

茶こし付きマグカップ陶器製・青

蓋付きでお茶が冷めにくい!ステンレス製茶こし付きマグカップです。利便性とデザイン性に優れているから、オフィスやご家庭など、場所を選ばずに中国茶をお楽しみいただけます。 便利なうえに口当たりも非常になめらか!きっと手放せなくなりますよ♪ 【生産地】 中国 【茶器のサイズ】 最大長:13cm 口径:9.2cm 高さ13.9cm 容量400ml ■詳しい送料情報についてはこちら ■出荷、配送についてはこちら マグカップ | フタ付き |茶こし付き| 磁器 |洋食器 | 茶器 | 台湾茶器 |風清堂 | 中国茶器 |中国茶|烏龍茶| ウーロン茶|台湾茶 |茶こし付きマグカップ陶器製・青 茶こし付き!オフィスやご自宅で便利なマグカップ♪ 「職場でも、中国茶を飲みながら仕事がしたい・・・・・」 「いちいち茶壷でお茶を淹れるのは面倒で・・・」 そんな風に思っていらっしゃる方も多いのでは? そこで、時と場所を選ばずに、気楽に本格中国茶が楽しめるアイテムをご紹介いたしましょう。それがこの「茶こし付きマグカップ」です! ココがスゴイ! 1、作りのしっかりした陶器製だから、高温で淹れる中国茶も安心です。 2、淹れるのが本当に簡単です! 3、邪魔になりません。 【1】 マグの蓋を取って、茶葉を3gほど淹れます。茶こし部分は穴は小さいので、烏龍茶などたいていの中国茶ならOK! 【2】 上から熱湯をかけます。おいしいお茶は100度の熱湯でいれましょう。いきなり良い香りがしてきます。さすがは中国茶です!やけどしないようにね! 【3】 1分くらい待ちます。あ~待ちどおしいですが、ワクワクの時間でもあります。お茶よ、おいしくはいれ~おいしくはいれ~と念じてください。 【4】 蓋を置いて、その上に茶漉しを置きます(水分が下にこぼれず、GOOD!)...

ブラックフライデー
石頭端龍茶盤50×20×高4cm

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48,000

石頭端龍茶盤50×20×高4cm

●台湾陸宝台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞など様々な賞を受賞しています。●石頭端龍茶盤石頭とは中国語で石のこと。こちらは烏金石と呼ばれる黒く硬く細かく均質という特徴を持つ石に陶器の朱色を合わせた風格ある茶盤です。大きさは縦50cm×横20cm×高4cm、石ですのでかなり重く、また貯水式ではなくホースをつけて使う排水式です。少量の水でしたら排水せずに使うこともできますが、工夫式の茶芸のように急須の上から保温のためジャバジャバと湯をかける、といった使い方をする場合は、やはり排水が必要です。机の下などにバケツの役割をする容器を置きますし、重さもあるので、机の上に置いたまま使うというイメージだと思います。これひとつでかなり本格的な雰囲気になりますので、お店などでもお使いいただけると思います。サイズ 外箱 59×30×高14cm 茶盤 50×20×高4cm材 質 陶磁器製造地 中国福建省厦門※写真の茶壺・茶海・茶杯はセットではありません。

書香博古茶盤

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19,500

書香博古茶盤

●台湾陸宝・禅風シリーズ台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジ ウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には 現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞な ど様々な賞を受賞しています。厦門の直営店。直営店や百貨店で販売されています。こちらの禅風シリーズは、陸宝の主要な製品で独自の倣石釉を1250度以上で焼成し表面の顆粒状の自然な質感を生み出し、静謐な東方の禅意を表しています。●書香博古茶盤こちらは禅風シリーズの書香博古茶盤です。陶器製の茶盤で禅風シリーズの静かで重厚感のある印象的な茶盤。石造りの茶盤ほどではありませんが、しっかりと重く、便利な貯水式・排水式両用で、お店などでお使いいただくにも十分な本格茶盤です。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長415×幅204mm×高64mm製造地 福建省厦門市

白桐短冊揃

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54,000

白桐短冊揃

お抹茶って結構敷居が高いですよね。茶道なんてやったことないし…と敬遠しがちですがうちは家庭でお抹茶の粉を買ってきて作法も無く気軽にお抹茶を立てて飲んでいます。抹茶碗が口に当たるその感触がなんとも言えず、お茶を数倍美味しくしてくれます。皆さんも気軽にお抹茶を楽しんでみては?品:短冊x1 19x18.5x51cm 冬茶碗x1 直径12x8.5cm 夏茶碗x1 直径14.5x5cm箱:54×20.5×20cmボール箱重さ 3800g付属品:水指、建水、蓋置、茶筅(八十本立)、柄杓、棗、茶杓、茶巾陶器:冬茶碗・夏茶碗・蓋置・水指 磁器:建水 竹:茶筅・柄杓・茶杓 ABS樹脂:棗 片麻:茶巾 台湾桐:短冊※お読みください※陶器は製造する温度、湿度、釉薬の塗り具合など様々な条件により色や形が変化します。そのため表示されている画像とは実物が多少異なる場合がございます。また、こちらの商品は協同組合取り寄せ品となります。そのため受注確認後に完売や入荷遅延などの情報が判明することがございます。通常1~2日で入荷いたしますが、在庫切れの場合納期に時間がかかる場合がございます。その場合お客さまには欠品を除いての発送か、代品のご検討をメールでご連絡しお願いさせていただきますが、変更後の合計金額が割引金額のラインを下回る場合は下回った金額が適用されることになります。上記ご理解・ご了承の上お買い求めくださいますようよろしくお願い申し上げます。

送料無料
Japanese drawnセラミック磁器Kutani ware. Aタペストリー、磁器タイル;磁器パネル;セラミックパネル。舗装。Stoe" JapaneseセラミックHagiyakiya 1103

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84,268

Japanese drawnセラミック磁器Kutani ware. Aタペストリー、磁器タイル;磁器パネル;セラミックパネル。舗装。Stoe" JapaneseセラミックHagiyakiya 1103

サイズ: widthcm depth29 cm height26.3 cm capacitycc、@日本語描画セラミック陶器九谷ware.、タペストリー、磁器タイル、磁器パネル、セラミックパネルが採用されています。STOE舗装。、九谷焼はスタイルの陶器、磁器などのスタイルは、色を既知の複数の緑、青、黄、紫、赤、それぞれの作品の表面の大半がカバーした大胆なデザイン。アイテムは通常3 – 5日後に出荷支払が確認されます。各項目は手作りのように、まったく同じではない独自の、形と色をしています。サンプル画像が表示されます。コスタリカ、送料を日本郵便EMSが含まれて:オーストラリア、カナダ、中国、マカオ、香港、インド、インドネシア、イスラエル、フィリピン、マレーシア、mexio、ニュージーランド、パナマ、プエルトリコ、シンガポール、韓国、台湾、タイ、トルコ、米国、ベトナムです。/ 10米ドル追加の送料を:ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、アイルランド、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、ロシア、スペイン、スウェーデン、スイス、英国。ブラジル/ @ 15米ドル追加の送料して、次のことが可能です。。

壺承(粗陶・水)

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2,600

壺承(粗陶・水)

●粗陶でできた淡い水色の壺承名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように水を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では...

壺承(粗陶・緑)

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2,600

壺承(粗陶・緑)

●粗陶でできた壺承名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように湯を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。上面はグレー地に緑の釉薬がかかり、ところどころ下地の色が見えるような感じの仕上がりです。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします...

水洗孟(粗陶・赤)

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2,800

水洗孟(粗陶・赤)

●粗陶でできた水洗孟余ったお湯や茶を流すための器です。日本茶と同様、茶盤を使わない干泡法でお茶を淹れる場合、あるいは茶盤を使っている場合でも、見た目、あるいは容量という観点から便利にご利用いただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。ざらざらとした赤褐色です。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では、お湯を注いでまもなく茶海・杯へ移しそれを水孟へ。茶葉を洗うというより、茶葉を開いて美味しいお茶が出る状態にします。泡茶、泡というのは淹れることです...

水洗孟(粗陶・灰)

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2,800

水洗孟(粗陶・灰)

●粗陶でできた水洗孟余ったお湯や茶を流すための器です。日本茶と同様、茶盤を使わない干泡法でお茶を淹れる場合、あるいは茶盤を使っている場合でも、見た目、あるいは茶盤の容量という観点から便利にご利用いただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。ざらざらとした濃いグレーです。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では、お湯を注いでまもなく茶海・杯へ移しそれを水孟へ。茶葉を洗うというより、茶葉を開いて美味しいお茶が出る状態にします。泡茶...

枯山水茶托盤(黒砂陶)長36×幅13.3×高1.1cm

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3,800

枯山水茶托盤(黒砂陶)長36×幅13.3×高1.1cm

●シンプルで現代的な陶器の茶托盤マットな光沢の黒砂陶で作られた茶托盤。茶盤のように水を貯めるものではありませんが、ちょっとした水のこぼれを受けたり、テーブル上の雰囲気作りにお使いください。後述の干泡法においては広く使われる茶道具です。こちらは、日本の枯山水をモチーフにしたデザインだそうで、完全な漆黒というよりは鈍い光の反射もあって濃いグレーといった風に見えます。 ●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では、お湯を注いでまもなく茶海・杯へ移しそれを水孟へ。茶葉を洗うというより、茶葉を開いて美味しいお茶が出る状態にします。泡茶、泡というのは淹れることです...

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

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5,400

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●丁涛作 水平壺(濃紫茶)水平壺も長い歴史をもつ茶壺の形です。もともとは、烏龍茶が登場し工夫式という多くの茶葉を少量の湯で淹れるようになった際、茶の抽出を効率良く行うべく熱を加えるため、茶壺を湯につけるようになりました。そうした場合にも湯の中で傾いたりせず水平を保つことから水平壺の名がつけられました。明末の制壺の大家である惠孟臣がつとに有名ですが、顧景舟など様々な名家が水平壺に取り組んでいます。台湾では標準壺とも呼ばれ、ポピュラーな形ですが、宜興では西施壺や倣古壺に押され、あまり見かけなくなっています。こちらは宜興に生まれ、2002年から紫砂壺制作に取り組む青年陶芸家、丁涛の作品で、軽くて使いやすい仕上がりです。容 量 190mlサイズ 長135mm×径83mm×高78mm材 質 紫砂泥製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml

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3,500

宜興紫砂 円茶海(濃茶)300ml

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●宜興では少ない茶海茶壺(急須)から杯に注ぐ前に一度茶海に注ぐことで、それぞれの杯に注ぐ茶の濃度を均一にすることができ、また茶壺の茶を一度に注ぎ切れば茶葉がお湯につかっている時間を調整しやすくなります。茶海という呼び名は台湾で多く、中国では公道杯と呼ぶことが多いようです。宜興では茶壺を作るのこそ作家という風潮がありますので、しっかりした作りの茶海はあまりみかけません。こちらは原鉱紫砂泥を使った300ccと大きめな茶海、大きめな割にシンプルでゆるい感じのデザインです。※容量や形など多少の誤差があります。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 300mlサイズ 径93×手~口120×高80mm材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

送料無料
台湾陸宝・書香博古茶盤

天香茶行

19,500

台湾陸宝・書香博古茶盤

●商品説明 配送 ゆうびん不可 サイズ 茶盤 長415×幅204×高64mm 材質 陶磁器 製造地 中国福建省厦門書香博古茶盤(禅風) shu xiang bo gu cha pan / しょこうはくこちゃばん 禅風シリーズ 重厚感ある黒の陶器が 凜とした空間を 生み出します   台湾陸宝・禅風シリーズ 台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジ ウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には 現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞な ど様々な賞を受賞しています。 厦門の直営店。直営店や百貨店で販売されています。 こちらの禅風シリーズは、陸宝の主要な製品で独自の倣石釉を1250度以上で焼成し表面の顆粒状の自然な質感を生み出し、静謐な東方の禅意を表しています。   書香博古茶盤 こちらは禅風シリーズの書香博古茶盤です。陶器製の茶盤で禅風シリーズの静かで重厚感のある印象的な茶盤。石造りの茶盤ほどではありませんが、しっかりと重く、便利な貯水式・排水式両用で、お店などでお使いいただくにも十分な本格茶盤です。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが、4000円以上お買い上げいただくと1箇所送料が無料となり...

ブラックフライデー
送料無料
台湾茶器 創作柴焼茶壺 劉孟函 817

台湾茶と茶器専門店 吉祥門

42,120

台湾茶器 創作柴焼茶壺 劉孟函 817

商品詳細 抽出量(茶葉等により異なる) 約190cc 重さ 170g 長さ(注ぎ口から柄) 13.2cm 高さ(壺底からつまみ) 8.5cm 壺腹幅(直径) 8.5cm 製造年 2013年 手作りの工程があるため、商品サイズには若干の誤差(±2mm、±1グラム)があります。 こちらの商品は手作りのため一品限りとなります。 エアパッキンを巻き箱にいれる簡易包装での発送となります。 専用の化粧箱はございません。 5250円以上なので送料は無料です。台湾茶器の中でも人気の高い柴焼の茶壺です。高温で長い間、窯の中で火を入れるため土の成分によって一つ一つが異なった紋様を描くのが特徴です。通常の茶器より手間がかかるため年間を通し生産量が少なく、高温で長い時間焼き上げるため製品として残るものがわずかなこともあり高価なものが多い。茶器のご使用に際して 陶器製の茶器を最初にご使用される前に必ず流水にて洗浄し、湯の中で一晩以上浸してください。粘土類から形成される茶器の持つ油分等により茶の味や香りを変化させることがあります。※未使用の茶器には細かな砂やほこりが付着しています。 使用後の茶壺は湯または流水にてすすぎ乾燥させてください。※洗剤は使用しないでください。

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台湾陸宝・石頭端龍茶盤【送料無料】

天香茶行

48,000

台湾陸宝・石頭端龍茶盤【送料無料】

●商品説明   配送 ゆうびん不可 サイズ 外箱 59×30×高14cm 茶盤 50×20×高4cm 材質 石・陶磁器 製造地 中国福建省厦門サイズ 外箱 59×30×高14cm 茶盤 50×20×高4cm 材質 石・陶磁器 製造地 中国福建省厦門 旋転小壺黒と(茶盤以外は商品に含まれません) 旋転小壺白と(茶盤以外は商品に含まれません) 台湾陸宝・禅風シリーズ 台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞など様々な賞を受賞しています。 厦門の直営店。直営店や百貨店で販売されています。 石頭端龍茶盤 石頭とは中国語で石のこと。こちらは烏金石と呼ばれる黒く硬く細かく均質という特徴を持つ石に陶器の朱色を合わせた風格ある茶盤です。大きさは縦50cm×横20cm×高4cm、石ですのでかなり重く、また貯水式ではなくホースをつけて使う排水式です。少量の水でしたら排水せずに使うこともできますが、工夫式の茶芸のように急須の上から保温のためジャバジャバと湯をかける、といった使い方をする場合は、やはり排水が必要です。机の下などにバケツの役割をする容器を置きますし、重さもあるので、机の上に置いたまま使うというイメージだと思います。 これひとつでかなり本格的な雰囲気になりますので、お店などでもお使いいただけると思います。   中国茶をあまり知らない方のため...

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