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PPざるそば タレ入れ

キッチンガーデン

86

PPざるそば タレ入れ

品 名 PPざるそば タレ入れ サイズ(mm) φ80×H60 写真 写真番号18番 関連商品 PPざるそば:「枠」、「スダレ」、「蓋」、「タレ入れ」、「薬味皿」 【商品番号:5-1786-1401 [6-1980-0801]】 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています 【業務用厨房機器・店舗用品・厨房用品・調理用品のキッチンガーデン】[TKG] ~飲食店舗・レストランから家庭用まで調理用品・キッチン用品は当店にお任せください~ 送料無料サービス・ポイントアップキャンペーン・期間限定販売商品等も多数ご用意しております。 送料無料について詳しくはこちらをご覧ください。 お得な期間限定値下げ商品やポイントアップキャンペーン商品等多数ご用意して皆様のご注文をお待ちいたしております。 [ざる蕎麦皿・ざるそば皿・ざるそば器・天蕎麦器・天そば皿・もり蕎麦せいろ・蕎麦セイロ]卓上調理器具》料理演出用品》ざるそば用品「焼杉 板そば(塗装付) 大 21441」「焼杉 板そば(塗装付) 小 21437」「桧 板そば(塗装付) 大・足付 21438」「桧 板そば(塗装付) 小 21436」「PPざるそば 枠」「PPざるそば スダレ」「PPざるそば 蓋」「PPざるそば タレ入れ」「PPざるそば 薬味皿」「木製 内朱そばチョク」「ひのき チョク」「焼杉 チョク」「栃 白木竹型チョク」「栃 白木竹型薬味入れ」「木製 内朱そば薬味皿」「竹 薬味入」「ひのき 3穴薬味皿」「焼杉 長角薬味皿」

壺承(黒陶)

天香茶行

1,000

壺承(黒陶)

●商品説明 原料 黒陶 サイズ 径15×高3.4cm 中央の台の径7.6cm 製造地 中国福建省壺承(黒陶) hu cheng / こしょう 干泡法でお茶を淹れる際 あるいは 紫砂壺の養壺にも 便利な茶道具・壺承   マットな黒い陶器で作られた壺承 名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように水を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。 また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。 実は2500円で販売するつもりでしたが、正直言って思ったほどの質がありませんでした。どこが壊れているということではないのですが、表面に微妙なしわというかヨレが感じられたり、中央の台が完全に中央でなかったり少し傾いていたりするのが気になりましたので、1000円にて販売いたします。実用には問題はありませんので、よろしければ。   干泡法について 干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。 ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。...

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宜興紫砂壺・玉乳壺 丁涛(赤茶)150ml

天香茶行

5,300

宜興紫砂壺・玉乳壺 丁涛(赤茶)150ml

●商品説明   配送 ゆうびん不可 容量 150ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市容量 150ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市 宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。 紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使って います。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。   丁涛作 玉乳壺 玉乳壺は美術大師の呂堯臣さんが始めたといわれる比較的新しいデザインの茶壺です。こちらは呂さんのものよりいっそう丸みを強調した玉乳壺。 作者は丁涛。2002年から陶芸家として活動、丁寧な茶壺づくりをしています。   ※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。         中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが、4000円以上お買い上げいただくと1箇所送料が無料となります。  

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

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宜興紫砂壺・西施壺 武松(赤茶)130ml

天香茶行

4,300

宜興紫砂壺・西施壺 武松(赤茶)130ml

●商品説明   配送 ゆうびん不可 容量 130ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市容量 130ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市 宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   武松作 西施壺 西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。 ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの名前で呼ばれています。 こちらは130ccと烏龍茶を淹れるのに手頃な小ぶりの茶壺です。 紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を 使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。   ...

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宜興紫砂壺・水平壺 丁涛(濃紫茶)190ml

天香茶行

5,400

宜興紫砂壺・水平壺 丁涛(濃紫茶)190ml

●商品説明   容量 190ml 原料 紫砂泥 サイズ 長135mm×径83mm×高78mm 製造地 中国江蘇省宜興市容量 190ml サイズ 長135mm×径83mm×高78mm 原料 紫砂泥 製造地 中国江蘇省宜興市 宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   丁涛作 水平壺(濃紫茶) 水平壺も長い歴史をもつ茶壺の形です。もともとは、烏龍茶が登場し工夫式という多くの茶葉を少量の湯で淹れるようになった際、茶の抽出を効率良く行うべく熱を加えるため、茶壺を湯につけるようになりました。そうした場合にも湯の中で傾いたりせず水平を保つことから水平壺の名がつけられました。明末の制壺の大家である惠孟臣がつとに有名ですが、顧景舟など様々な名家が水平壺に取り組んでいます。 台湾では標準壺とも呼ばれ、ポピュラーな形ですが、宜興では西施壺や倣古壺に押され、あまり見かけなくなっています。 こちらは宜興に生まれ、2002年から紫砂壺制作に取り組む青年陶芸家、丁涛の作品で、軽くて使いやすい仕上がりです。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

43,200

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺 材質 紫泥【中国】 容量 180cc 5-6人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

43,200

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

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宜興紫砂壺・倣古竹節壺 王兆春(濃茶)120ml

天香茶行

4,400

宜興紫砂壺・倣古竹節壺 王兆春(濃茶)120ml

●商品説明   配送 ゆうびん不可 容量 120ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市容量 120ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市 宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。 紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使って います。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。   王兆春作 倣古竹節壺 倣古壺をベースに竹をモチーフにした装飾が施されています。かなり小さめな茶壺です。 作者は王兆春。1978年宜興の製陶家の家に生まれ、2003年から陶芸家として活動を開始しました。特に竹を題材にした作品を得意としています。江蘇省工芸美術学会、陶芸専業委員会会員。   ※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。         中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが...

送料無料
宜興紫砂壺・丹竹壺 王兆春(濃茶)190ml

天香茶行

4,400

宜興紫砂壺・丹竹壺 王兆春(濃茶)190ml

●商品説明   配送 ゆうびん不可 容量 190ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市容量 190ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市 宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。 紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使って います。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。   王兆春作 丹竹壺 作者は王兆春。1978年宜興の製陶家の家に生まれ、2003年から陶芸家として活動を開始しました。特に竹を題材にした作品を得意としています。江蘇省工芸美術学会、陶芸専業委員会会員。   ※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。         中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器は宅配便での発送となります。送料は500円ですが、4000円以上お買い上げいただくと1箇所送料が無料となります。  

SA馬毛タレバケ 30mm

キッチンガーデン

629

SA馬毛タレバケ 30mm

全長:227mm 毛の長さ:15mm 馬毛の中でも一番柔らかな毛を使用しています。 毛丈を短くすることにより適度なタレの含み具合が実現しました。 寿司、和食に適しています。 関連商品「SA馬毛タレバケ 30mm 」「SA馬毛タレバケ 45mm 」「SA馬毛タレバケ 60mm 」 【商品番号:5-0625-0301 [6-0693-0301]】 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています 【業務用厨房機器・店舗用品・厨房用品・調理用品のキッチンガーデン】[TKG] ~飲食店舗・レストランから家庭用まで調理用品・キッチン用品は当店にお任せください~ 送料無料サービス・ポイントアップキャンペーン・期間限定販売商品等も多数ご用意しております。 送料無料について詳しくはこちらをご覧ください。 お得な期間限定値下げ商品やポイントアップキャンペーン商品等多数ご用意して皆様のご注文をお待ちいたしております。 キッチン小物》焼き物用品・串・タレ入れ》ハケ「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛)...

SA馬毛タレバケ 45mm

キッチンガーデン

851

SA馬毛タレバケ 45mm

全長:230mm 毛の長さ:15mm 馬毛の中でも一番柔らかな毛を使用しています。 毛丈を短くすることにより適度なタレの含み具合が実現しました。 寿司、和食に適しています。 関連商品「SA馬毛タレバケ 30mm 」「SA馬毛タレバケ 45mm 」「SA馬毛タレバケ 60mm 」 【商品番号:5-0625-0302 [6-0693-0302]】 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています 【業務用厨房機器・店舗用品・厨房用品・調理用品のキッチンガーデン】[TKG] ~飲食店舗・レストランから家庭用まで調理用品・キッチン用品は当店にお任せください~ 送料無料サービス・ポイントアップキャンペーン・期間限定販売商品等も多数ご用意しております。 送料無料について詳しくはこちらをご覧ください。 お得な期間限定値下げ商品やポイントアップキャンペーン商品等多数ご用意して皆様のご注文をお待ちいたしております。 キッチン小物》焼き物用品・串・タレ入れ》ハケ「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛)...

SA馬毛タレバケ 60mm

キッチンガーデン

962

SA馬毛タレバケ 60mm

全長:227mm 毛の長さ:15mm 馬毛の中でも一番柔らかな毛を使用しています。 毛丈を短くすることにより適度なタレの含み具合が実現しました。 寿司、和食に適しています。 関連商品「SA馬毛タレバケ 30mm 」「SA馬毛タレバケ 45mm 」「SA馬毛タレバケ 60mm 」 【商品番号:5-0625-0303 [6-0693-0303]】 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています 【業務用厨房機器・店舗用品・厨房用品・調理用品のキッチンガーデン】[TKG] ~飲食店舗・レストランから家庭用まで調理用品・キッチン用品は当店にお任せください~ 送料無料サービス・ポイントアップキャンペーン・期間限定販売商品等も多数ご用意しております。 送料無料について詳しくはこちらをご覧ください。 お得な期間限定値下げ商品やポイントアップキャンペーン商品等多数ご用意して皆様のご注文をお待ちいたしております。 キッチン小物》焼き物用品・串・タレ入れ》ハケ「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄 極上白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 30mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 36mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 45mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 60mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 75mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 90mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 105mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛) 120mm」「SA木柄白ハケ(山羊毛)...

中国茶道具・竹根頭養壺筆

天香茶行

750

中国茶道具・竹根頭養壺筆

●商品説明 配送 ゆうびん不可 サイズ 長 16cm×幅2.5cm程度 材質 竹 製造地 中国福建省竹根頭養壺筆 zhu gen tou yang hu bi / たけねとうようこびつ 紫砂茶器の お手入れに使う養壺筆 竹の根の先端を使った 特徴的な姿   竹の根の先端を使った養壺筆 紫砂の茶器は使い混むほどに茶を吸着して味わいある光沢を増していきます。ただ、自然にまかせておくと良く茶のかかる部分だけ変色したりして思うように仕上がりません。養壺筆で茶を隅々まで塗って美しく育てていくのも優雅な趣味ではないでしょうか。 こちらは竹の根の先端を柄にした養壺筆です。竹林では、何本もの竹が地下にある茎でつながっています。正確にいえばこの地下茎で作られた養壺筆。地下から掘り出したこともあって、キズ・割れ・穴などなどよろしくない部分も多く、個体差も相当大きくお選びいただくことができません。こうした点をご理解いただいた上、天然の趣をお楽しみいただければ幸いです。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長 16cm×幅2.5cm程度 製造地 中国福建省 かなり個体差があります。    

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶道具・竹根養壺筆

天香茶行

700

中国茶道具・竹根養壺筆

●商品説明 配送 ゆうびん不可 サイズ 長 17.5cm×幅2cm程度 材質 竹 製造地 中国福建省竹根養壺筆 zhu gen yang hu bi / たけねようこびつ 紫砂茶器の お手入れに使う養壺筆 竹の根を使った 味のあるフォルム   竹の根を使った養壺筆 紫砂の茶器は使い混むほどに茶を吸着して味わいある光沢を増していきます。ただ、自然にまかせておくと良く茶のかかる部分だけ変色したりして思うように仕上がりません。養壺筆で茶を隅々まで塗って美しく育てていくのも優雅な趣味ではないでしょうか。 こちらは竹の根を柄にした養壺筆です。竹林では、何本もの竹が地下にある茎でつながっています。正確にいえばこの地下茎で作られた養壺筆。地下から掘り出したこともあって、キズ・割れ・穴などなどよろしくない部分も多く、個体差も相当大きくお選びいただくことができません。こうした点をご理解いただいた上、天然の趣をお楽しみいただければ幸いです。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長 17.5cm×幅2cm程度 製造地 中国福建省 個体差が大きくふぞろいです    

壺袋(紺印寿花)

天香茶行

320

壺袋(紺印寿花)

●商品説明 配送 ゆうびん可 サイズ 20×20cmcmくらい 製造地 中国浙江省壺袋(紺印寿花) hu dai / こたい 茶壺を保護する 綿麻の壺袋 大きめの茶壺が入ります ある程度の中綿入り   綿麻の巾着袋 綿麻の生地にある程度の中綿が入っていて茶壺を保護します。上半分が白地に花柄の伝統的な柄となっています。紺色の地に、寿という字を図案化した伝統的な模様。他にやや小さく縁という字、花柄が入っています。左の写真は250mlでやや背の高さがある梅報春壺を入れたものです。形状にもよりますが、400mlくらいのもう少し大きい茶壺の方が適当なサイズでしょう。   ※手工芸品ですのでサイズには多少の誤差があります。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 宅配便での配送が基本ですが、こちらの商品は封筒に入れて普通郵便での配送もOK。宅配便も4000円以上のお買い上げで1か所送料無料。 サイズ 20×20cm 製造地 中国浙江省 250mlの梅報春壺を入れてみると、 生地が余る感じですが、ひもを強く引けばちょうどフタが押さえられる感じです。 小さく縁という字と、寿を図形化した模様と、花がちりばめられた模様です。    

中国茶道具・竹枝養壺筆

天香茶行

750

中国茶道具・竹枝養壺筆

●商品説明 配送 ゆうびん不可 サイズ 長 23cm×幅2.5cm程度 材質 竹 製造地 中国福建省竹枝養壺筆 zhu zhi yang hu bi / たけえだようこびつ 紫砂茶器の お手入れに使う養壺筆 竹の枝を使った 独特な形   竹の枝を使った養壺筆 紫砂の茶器は使い混むほどに茶を吸着して味わいある光沢を増していきます。ただ、自然にまかせておくと良く茶のかかる部分だけ変色したりして思うように仕上がりません。養壺筆で茶を隅々まで塗って美しく育てていくのも優雅な趣味ではないでしょうか。 こちらは竹とその枝を柄にした養壺筆です。キズ・割れ・穴などなどよろしくない部分も多く、個体差も相当大きくお選びいただくことができません。こうした点をご理解いただいた上、天然の趣をお楽しみいただければ幸いです。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長 23cm×幅2.5cm程度 製造地 中国福建省    

壺承(粗陶・水)

天香茶行

2,600

壺承(粗陶・水)

●商品説明 原料 粗陶 サイズ 口側径155mm×径150mm×高39mm 中央の台の径78mm 製造地 中国福建省壺承(粗陶・水) hu cheng / こしょう 干泡法でお茶を淹れる際 あるいは 紫砂壺の養壺に 便利な茶道具・壺承   粗陶でできた淡い水色の壺承 名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように水を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。 また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。 材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。   干泡法について 干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。 ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。 備具は道具を使用できる状態に並べます。 潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

11,880

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中 材質 紫泥【中国】 容量 120cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式 材質 紫泥【中国】 容量 130cc 3-4人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

壺承(粗陶・緑)

天香茶行

2,600

壺承(粗陶・緑)

●商品説明 原料 粗陶 サイズ 口側径155mm×径150mm×高39mm 中央の台の径78mm 製造地 中国福建省壺承(粗陶・緑) hu cheng / こしょう 干泡法でお茶を淹れる際 あるいは 紫砂壺の養壺に 便利な茶道具・壺承   粗陶でできた壺承 名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように湯を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。 また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。 材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。上面はグレー地に緑の釉薬がかかり、ところどころ下地の色が見えるような感じの仕上がりです。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。   干泡法について 干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。 ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。 備具は道具を使用できる状態に並べます。 潔具は茶器を洗うこと...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

3,890

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:劉明珠 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴 材質 紫泥【中国】 容量 100cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:志平 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

送料無料
宜興紫砂壺・唐門西施240ml

天香茶行

32,000

宜興紫砂壺・唐門西施240ml

●商品説明 配送 ゆうびん不可 容量 240ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市宜興紫砂壺 唐門西施(濃茶・戚志君 作) tang men xi shi / とうもんせいし 西施壺の やわらかい曲線を引き継ぎ よりユーモラスに 清影などの彫刻   宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   戚志君作・唐門西施 中国四大美人の一人、西施をモチーフにした西施壺は今や紫砂壺の定番となりました。こちらは西施のもつやわらかい曲線をベースにしつつ、いっそうユーモラスな形に仕上げ、表面に清影などの文字を彫刻した茶壺です。 作者は戚志君。1999年代から制作開始し、李昌鴻に師事。2011年上海国際芸術節で工芸美術金賞、2012年工芸美術大師精品博覧会伝統技術部門金賞ほか。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長125×短103×高65mm 容量...

布包(1壺4杯)

天香茶行

1,400

布包(1壺4杯)

●商品説明 配送 ゆうびん可 サイズ 幅11×置11×高13cmくらい 製造地 中国浙江省布包(1壺4杯) bu bao / ぬのづつみ 茶器の持ち運びや 保管に便利な布包 茶壺1つと 茶杯が4つ入ります   中綿入りの布包 茶壺1と茶杯4つが入る中綿の入った布包です。茶器の持ち運びや保管に便利で、茶器を保護してくれます。写真は茶器を入れた状態ですが、日本に来るまでにつぶれてしまい、茶器を入れない状態だと、つぶれた感があります。。   ※手工芸品ですのでサイズには多少の誤差があります。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 宅配便での配送が基本ですが、こちらの商品は封筒に入れて普通郵便での配送もOK。宅配便も4000円以上のお買い上げで1か所送料無料。 サイズ 幅11×奥11×高13cm 製造地 中国浙江省 ちょっと見えないですが、中央下部に180ml、横90mm×口~手130mm×高77mmの白磁の三号壺が入っています。杯は、高圓杯、プーアル碗、小喝杯、納福杯です。径77mm×高40mmのプーアル碗4つだとかなりきつい感じになります。 ひもを結ぶとこんな感じです。    

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔 材質 紫泥【中国】 容量 110cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

宜興紫砂壺托・独占鰲頭

天香茶行

3,300

宜興紫砂壺托・独占鰲頭

●商品説明 配送 ゆうびん不可 サイズ 縦130×横115×高55mm 原料 紫砂古銅泥 製造地 中国江蘇省宜興市独占鰲頭(紫砂古銅泥・壺托) du zhan ao tou / どくせんごうとう 紫砂古銅泥の壺托 茶壺の飾り台、養壺の台として 独占鰲頭にはトップをとるという 寓意があります   紫砂の茶壺置き 紫砂の茶壺は残ったお茶をかけたり塗ったりして茶の成分を染み込ませることで時間をかけて味わいが出てきます。これを養壺といいますが、その際に茶壺を置く台が養壺敷です。といっても特別な機能があるわけではありませんので、乾燥状態で茶壺を飾るというのでも十分かと思います。   独占鰲頭 こうした中国の工芸品は縁起をかついだものが多いのですが、こちらも「トップになる」という意味あいが込められています。 鰲というのは伝説上、海に住む巨大で神力をもつ亀です。 中国の伝説上、三皇五帝が最初の王とされます。五帝のひとりが神農で解毒薬として初めてお茶を使った人ですが、三皇の筆頭が伏羲、その妹にして妻が女カ(女へんに渦のツクリ)。その昔、空が欠けた時に女カは五色石を使ってこれを直し、鰲の足をちぎって天を支える4本の柱にしたのだそうです。 皇宮の大殿前の階段に鰲の頭が彫られており、科挙という中国の官僚を任用するやたらに難しい試験でトップをとった人はそこを登ることができたことから、独占鰲頭はトップになるという意味の言葉になりました。       中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉...

送料無料
宜興紫砂壺・魚化龍370ml

天香茶行

78,000

宜興紫砂壺・魚化龍370ml

●商品説明 配送 ゆうびん不可 容量 370ml 材質 原鉱紫砂 製造地 中国江蘇省宜興市宜興紫砂壺 魚化龍(赤茶・魏順妹 作) yu hua long / うおりゅうとかす 立身出世を意味する魚化龍 精巧な技術 上質な泥料で作られた 紫砂壺   宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   魏順妹作・魚化龍 魚化龍、は頭が龍で身体が魚、あるいは龍と魚が相互に変わるという形で表わされる、中国の伝統的な表現で、立身出世などランクアップするという寓意があります。 紫砂壺については、明末に陳仲美が始めて魚化龍の茶壺を作ったとされていますが、現存していません。その後、清代の有名な作家・邵大亨が題材としたことで有名になり、清末の黄玉麟がこれに創意を加えたものが現在の魚化龍の原型となっています。 作者は魏順妹。1958年生まれ、80年代から、国家級工芸美術員。 ちなみに国家級の中には研究員級工芸美術師・高級工芸美術師・工芸美術師・助理工芸美術師・工芸美術員というランクがあります。他に省級という地方政府のもの、民間の工芸美術師があり、国家級は一段上の扱いを受けます。実技の他、従業年数・学歴・受賞歴・論文などの条件があり、うまくてもなれるわけではないため、民間の中にも優れた作品を作る人はいますが...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

23,760

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅 材質 紫泥【中国】 容量 80cc 2人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

報喜壺(玉磁) 320ml

天香茶行

2,300

報喜壺(玉磁) 320ml

●商品説明   容量 320ml 材質 磁器 色 白 サイズ 径105mm×手~口150mm×高100mm 製造地 中国福建省泉州市徳化県 配送 ゆうびん不可容 量 320cc サイズ 径105mm×手~口150mm×高100mm 製造地 福建省泉州市徳化県 白磁の街、徳化製の白磁 日本での知名度はそれほど高くはありませんが、徳化県は中国三大古磁都のひとつに数えられ、その歴史は新石器時代にまで遡り、以降、宋、元、明と技術上の変遷を経て現代へと到ります。明の時代に入って生み出された白磁は象牙や玉に例えられる乳白色で「中国白」「玉磁」などと呼ばれ中国を代表する白磁と言われています。   中国らしい雰囲気をもった茶壺 柔らかな曲線と中国ならではの形をした報喜壺。。優しいオフホワイトの磁器ですので、インテリアにも馴染みやすく、茶の水色もよく見える使いやすい茶壺です。蓋に空気孔がありません。容量も大きめですので両手で扱う方が良いと思います。   中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。  

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