メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「まな板木製」検索結果。

まな板木製の商品検索結果全5件中1~5件目

【ベルメゾン】軽くて傷つきにくいまな板 MAC

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【ベルメゾン】軽くて傷つきにくいまな板 MAC

日本有数の包丁の産地、堺市で包丁の製造を行うメーカー"MAC"から、究極のまな板が登場しました。●汚れが付きにくく落ちやすい。抗菌剤を配合した素材で雑菌も増えにくく、衛生的。●弾力性がありまな板にキズが付きにくい!●木製のようなソフトな刃あたりで、包丁を傷つけにくい。●薄くて軽く、反りにくい。抜群の耐久性。●水切れ、水弾きがよくお手入れ簡単●耐熱温度は食器洗浄乾燥機対応の130℃。熱湯消毒も可●環境ホルモンなどの有害物質不使用。上記の通り、包丁メーカーならではの、こだわりが満載。包丁にも、包丁を使う人にも、まな板の使い勝手のことも考えた究極のまな板です。【バイヤーおすすめコメント】一見、普通の樹脂のまな板に見えるこちら。実は、私もそう思っていました。が、実際に使用して、即、採用を決めました。数多くあるまな板のなかでも、私の一押しの商品です。職業柄、たくさんのまな板を使ってきましたが、このまな板、本当に使いやすい。通常、このような樹脂のまな板は、刃当たりが硬く、切ったときの感触があまりよくない上、キズがつきにくいタイプだと重たかったりします。木のまな板は感触は軽いですが、キズがつきやすく、扱いが難しいな、と感じていました。同じように感じている方は多いと思います。でもこのまな板は、なんと400g以下と水に浮くほど軽量で、特殊エラストマーという素材で本当にキズがつきにくく、しかも目立ちにくい。吸水性がないので、食材の水気を吸わないのも嬉しいです。家には数枚まな板がありますが、あまりに使いやすいので、このまな板ばかり、毎日使っています。軽いのにしっかりとしているから、お鍋に切った野菜を入れるのも楽々。洗っているときもしんどくありません。「究極のまな板」とメーカーさんが太鼓判を押すのもうなずけます。かつ、耐熱温度も130℃と、熱湯消毒もでき...

【ベルメゾン】カッティングボード&モーニングトレイ KEVNHAUN

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【ベルメゾン】カッティングボード&モーニングトレイ KEVNHAUN

上質な北欧風デザインをリーズナブルに展開する人気ブランド「KEVNHAUN」から、機能的なリバーシブルデザインシリーズをご紹介。使い勝手の良いスクエア型のフォルムで、表面はモーニングトレイとして、裏面はカッティングボードとしてご使用いただけます。鉄(クロムメッキ)製のハンドルが付いているので持ち運びやすく、引っ掛けて収納するのにも便利。パンやチーズ、サラダなどをワンプレート風に盛りつけて食卓に出せば、それだけでおしゃれな朝食になりそうです。素材は軽くて割れにくい天然アカシア材。アカシア材は成長が早いため、エコ素材として注目をされている素材です。ぬくもりのある質感は使い込むごとに味わいが増し、お料理をさらに引き立ててくれます。また、木製品は温度や湿度の変化で反ってしまうことがありますが、Kevnhaunのリバーシブルトレイは木目をずらした木材をいくつかを合わせて作る合板になっているので、非常に反りに強くなっています。絡み合う木目が高級感を引き立てるアイテムです。表面は水分に強いクリアラッカー塗装を施していますので、水洗いも可能です。カフェトレイ&ロングカッティングボードはコチラ ≫≫スクウェアカッティングボード&ランチトレイはコチラ ≫≫

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【ベルメゾン】包丁に優しい木のまな板【日本製】 テカラテ/tekarate

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【ベルメゾン】包丁に優しい木のまな板【日本製】 テカラテ/tekarate

木のまな板は当たりがやわらかいため、包丁への負担が少なく包丁が長持ちするといわれています。このまな板は軽くてやわらかい国産の朴(ほお)の天然木を使用。ほおの木は香りが少ないので食材に匂い移りしにくく、やわらかくて刃を傷めにくいため古くからまな板の素材として重宝されてきました。朴の木は、ヒバや桧(ひのき)の木と同程度の比重の高さです。経年変化や使用期間、木材の部位によっても材質の重みも変わりますが、ヒバや桧のまな板をお持ちの方には、手になじみやすい重さです。また、復元力が高いので包丁跡が戻りやすいのも魅力。反り止め加工をしつつ極力薄い作りにすることで、普段使いしやすく扱いもラクに。 扱いやすい重さになるように、1枚ずつ職人が削っています。丈夫さと軽さを兼ねそなえた、使いやすさにこだわったまな板です。 小サイズは野菜をちょっと切るのに使い勝手がよく、大サイズは奥行が少し狭めなので狭いキッチンでも場所を取らず、まな板の奥にバットやボウルを置くことも。天然素材を使っているため、木目模様がそれぞれ違うのも味わいのひとつ。乾かす時は木目が縦向きになるように置くのが長持ちのコツです。

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